ラインシステム
HOME > > Fishing Reporter 神吉央氏からのレポートが届きました。

モニター釣行記

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2017年04月14日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

Fishing Reporter 神吉央氏からのレポートが届きました。


好調な釣果の続いている小規模フィールドに今日も一人旅に出ました(笑)
しかし本日は気温低下のど真ん中であまり期待は出来ないんだけど・・・😅
春まだ遠しと実感させられる三寒四温のフィールド!
でもそれなりに水温上昇の時間に合わせての短時間なら勝負も可能なのかなぁ?

なんて思いつつ水面を眺めてると、いつもは左周りのフィールドの反対面は風裏になっててどんより良い感じに見えたんだよねぇ~👍
あらゆる要素から考えて閃いたのがサカマタシャッド8インチ!5インチ6インチの選択肢もあるけれど?
そこはフィールドポテンシャルを充分考慮した上でのチョイスなだけに小さいサイズはノーサンキュー👍

沖側からゆっくり慎重に近づきボートポジション調整の後はエレキはノータッチに限るねぇ(笑)一投目、二投目、そのまま耐えての三投目を複雑なカバーの最奥にスキップさせてアクションさせると結果は出たねぇ😄

写真1 写真2 写真3

なんか閃くと言うのか?それが属にいうスーパーテクニックでもあるんだろぅけど(笑)それに今日はG7ネイルシンカー無しのノーシンカースロージャークだったよ!移動距離を最小限に抑えるにはラインスラッグ利用してさぁ~フワ~っとゆっくり漂わさせてあげるとねぇ
8インチのデッカいシルエットのルアーが時には3インチサイズにも変身させれる現実反転バイト誘発からの無事にランディング成功で初体験のセルフタイマーでの自撮り(笑)

写真4 写真5 写真6

タイマーを5秒にセットしてはいポーズってやって見れば以外にイケてたりもして楽しいね👍
あまりテクニカルな事を書くのは好きじゃ無いけど😅あくまでも想像と妄想やイメージの世界であって、またそれだけじゃ~なくて他にも色々あって何となくニュアンスで理解して貰えれば嬉しいなぁ(笑)
タックルセレクトなんかもそぅだし、ラインセレクトも最も重要な要素でもあるんだよね!今回は一推しのBASS HARD FCベイトストロングスタイル12lbでした👍少しでも細く適度にしなやかさを持ち合わせてて、それでいて耐摩耗性能にも優れてて安心の強さですね💘
補足をさせて貰うとルアーの持つポテンシャルや大きな波動で食わせる巻き物系とか?トップとかならアイより手前側のラインプレッシャーはあまり関係ないとオレは考えてるんだけどねぇ(笑)今回みたいな場合は少し考えてチョイスしてるね👍

写真8 写真9

BASS HARD FCベイトストロングスタイル12lb

新製品情報製品紹介オンラインショップトピックス糸の結び方魚のさばき方モニター釣行記ユーザー釣行記会社情報リンク

Copyright © 2015 LINE SYSTEM. All rights reserved.