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モニター釣行記

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2015年11月17日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

神吉央氏からのレポートが届きました。


10月も後半になりすっかり晩秋ですねぇ!次々と送られてくるサポートルアーですが、人間たるものその新しいルアーで釣りたい衝動に駆られますが・・・フィールドテスターなるもの広告塔であり、いいレポートを書かなくては!って思うのは当然なのですが、そう簡単にはいかないのが釣りってもんです(^-^;)

今日もイボーグシャッドってテーマを決めての釣行ですが?!超クリアで急深なプチパラダイスはシャローからミドルレンジでは全く飯能無し(^-^;)

そして根負けをし、魚を触りたい衝動に駆られる現実は、やはり握ってしまう三種の神器!(笑)

水深8㍍のブレイクを釣っているような感じ?飽くまでも?

一応カウントを入れたり感覚でレンジを想像しながら釣りをしていますが、自分は思ったより深いレンジを攻め切れていない事実があります。そんな経験をしたことがある人いませんか?

そんなに大差はないのですがラインポンドやトレーラーの種類で微妙に変わるフォールスピード、ほんの少しの差で変わる探っている水深ですが、深ければ深い程誤差は大きくなり、魚探を搭載している時にたまに確認作業をします。

ボトムに着邸させたルアーの真上に行き巻き取り回転数で掛け算をする、スタックしたルアーを回収する時なども同じです、根掛かりしたストラクチャーの存在は魚探に移るので直ぐに答え合わせが出来ますねぇ。

様々なリグによるフォールスピードからなるべく正確なレンジを判断出来るようになればピンの障害物をダイレクトに狙う事により釣果にも差が出て武器にもなります

いけませんどんどん話が反れてしまいます(笑)自然と体に染み付いて行く感覚こそがスーパーテクニックですね〜!(^^)!

今回もだいたい同じレンジでのバイトが多発しましたよ〜(^ー^)思いのレンジで思いのアクションでバイトを誘発出来れば超快感なり

mark アウトクロスGP
mark メタマグXG
バスハード・ベイトストロングスタイル14lb
フラットバック+バルビュータ
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2015年11月13日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

神吉央氏からのレポートが届きました。


10月4日午後からホームへ出撃しましたが・・・

ランチング中にトランサムセイバーを外し、ギヤを入れアクセル入れるとガチコンってすごい音の後にプロップのカラー破損にて撃沈!ついてないと言うか完全に凡ミスで意気消沈^_^;

翌日に先輩がカラーを届けてくれいざ出撃???広大なホームをエンジンで走り回れる喜び(^ー^)

先ずは下流へ向かうが水質はかなり悪い、一段下をブル160で探るとバイトがあるがバラす・・・^_^;まだ悪い流れが続いているのか???

気を取り直し大きく旭川筋へ移動しクランキング。しかしここ数年は全く自信のない巻物系ルアー。絶対に魚がついているピンスポをクランクを駆使し、擦り・当てて浮かす・高速&低速などなど色々やるが違う感じがする。

そんな時は一番自信のあるタックルを握ればいい!
もちろんジグ(笑)
沖に長く伸びているレイダウンを丁寧に擦るとやはり答はでましたねぇ

狙うピンスポにはフォローを考慮し距離を取るボートポジションがキモ!エレキを踏むのも必要最小限に抑え存在感を無くす事を心掛けています。人が考えている以上に水中では凄い音がしていると考えるのは当然ですね。先の展開を読むのもテクニックの一つです。初歩的ですが忘れてはいけない事ですね〜!
結果的に触れる魚が増えるって事なんです。

写真2 写真3

午後からは先輩のガイドをしましたが・・・可能性のあるピンスポを超ランガンし探すも全く釣れないデスレイクと化したホームですが、去年と今年は特別ですねぇ^_^;春に外すと秋もこうなる現実、どことも厳しくて決して良くなる事のない生態系とフィールドに合わせて行く釣りをしなくたてはならないのでしょうね

夕方最終にフットボールジグでワイバイトのみ!こんな状況なので掛けたら必ず取りたいのが本音ですが、タックルとBASSを繋げるたった1本の命綱についてはアングラーにとって永遠のテーマですよねぇ!信頼できるラインにたどり着けていますか・・・?

写真4 写真5

写真6

mark depsアウトクロスGP
ラインシステム・ベイトストロングスタイル12lb
depsヘッドロック改
depsバルビュータ
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2015年11月13日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

神吉央氏からのレポートが届きました。


約20年振りに訪れたプチパラダイス?昔は一世を風靡したエリアの野池へ連れきて貰いましたがやはり釣れます(^ー^)

フットボールジグでミドルからディープをボトムパンプしながら探れば良型が連発します!

写真2 写真3

そろそろ鬱憤溜まってきたのでまたまたボコッてやろうと秋のプチパラダイスに来ていますが・・・

前回からは季節も1ヵ月進み、やや標高差のある野池は水温低めに加えてクリアでシャローレンジの巻き対応には全く反応が無く深そうなイメージです。

サーキットバイブでディープ攻略ですなぁ今日は(笑)
殆ど決め撃ちですが幸を奏し連発で気持ちがいい〜!(^^)!

イメージは完全にフットボールジグ!リフト&フォールに好反応でした。

 

写真4 写真5

写真6 写真7

mark depsスペックルレーサーGP
ラインシステム・ベイトストロングスタイル12lb
depsサーキットバイブ

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