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モニター釣行記

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年04月27日掲載 南 豊和氏からのレポートが届きました。

南 豊和氏からのレポートが届きました。


日本海での青物ジギング(北林vs南編)

今回はラインシステムテスター北林さんと丹後沖まで船上デート〜!
ではなく、青物ジギングに行って来ました。

前日からのウネリが残る中出船。
目的地まで、寄り道しながらの釣りスタートです。
まずはライトジギング。水深30~40m位を60~100gのジグでスローに攻めます。ラインはLST ライトジギングPE X8 0.8号にリーダーはLST ライトジギングショックリーダー4号。
間もなくナイスサイズなカサゴを二人でGET。後が続かずポイント移動。少し深場でレンコダイを追加するも、やはり後が続かずポイント移動です。
本命ポイントに到着すると、魚っ気有りまくりです。
タックルを持ち替えて青物ジギングスタートです。

まずは北林さんにヒット❗
グリ巻きで上げてきたのでハマチクラスか?と思いましたが、立派なメジロ。当然のように抜き上げてはりました(汗)。
続けて僕にもヒットです。サイズは北林さんと変わらずメジロクラスですが、ネットでランディング(笑)。
使用タックルはLST ジギングPEX8 3号にLST ジギングショックリーダー35lb、ジグは170g。
ちなみに北林さんは130gのセミロングジグを使用されてました。
ポイントを小移動しながらシャクっていると北林さんにまたヒットです。次はラインを絞り出していきます。上がってきたのは鰤。さすがにネットでランディング。ナイスプロポーションの鰤でした。
「次は自分の番」と頑張っていると、また北林さんにヒット❗またまた鰤捕獲です。
続いて自分もヒットしましたが、何故かメジロ・・・(汗)。
2人で数本追加しましたが、メジロクラスばかりです。

狙い方をキャスティングゲームに変更して 誘いだししてみると、一投目からチェイス。
ルアーが水面からなくなりラインがいきなり走り出します。すかさずロッドを立ててファイトスタートです。
上がってきたのはやはりメジロ。直ぐに北林さんのロッドも曲がりましたがメジロクラス。
この後も数本づつ釣れましたがメジロクラス止まりでした。
贅沢な悩みのなか、二人で鰤2本、メジロ十数本、レンコダイ、ガシラで納竿しました。

今回 ジギング、キャスティング共にLST JIGGNG PE X8 3号とLST SHOCK LEADER 10号(キャスティングにはナイロン)を使用しましたが、二人共ラインブレイク(トラブル)もなく釣行出来ました。
ラインの強度、滑り心地、 最高品質のラインです。

ジギングタックル
ロッド  6.6ft
ジグ      vagabond ベムズ140~200g
PEライン  LST ジギング PE X8 3号
リーダー   LST ショックリーダー  35lb

キャスティングタックル
ロッド  7.8ft
ルアー  woodream アキヤ170  ピンクシルバー
PEライン  LST ジギングPE X8 3号
リーダー   LST ショックリーダー 40lb

偏光グラス  BOUCHE


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