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モニター釣行記

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2019年05月29日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

神吉央氏からのレポートが届きました。


季節の進行状況を把握する溜に、小さな浅い野池に浮かんで来ました。この時期に多様するベイトフィネスタックル➕EVOKEシャッドで先ずは40アップ😁
写真1                写真2

 

続けてジャークアクションで50アップをget👍思ったより季節の進行は早そうでした。
写真3

写真5           写真6

mark deps・EVOKEシャッド
mark アルデバラン
ラインシステム・BASS HARD FC
Bait  Finesse 8lb
depsサイドワインダープロト
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2019年05月15日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

神吉央氏からのレポートが届きました。


山奥のリザーバー、ここへは約3年振りになりますが、ほぼ全面がオーバーハングカバーに覆われとてもテクニカルなキャストを要求されるフィールドです!

当日は久しぶりに師匠と同船釣行ですが、ライントラブル処理や根掛かりの回収率など、少なければ少ないほどお互いのリズムが合いいつも軽快な釣りができ、そんな時って魚も自然と釣れますねぇ👍
写真1写真2
釣り人なら誰でも魚を釣りたいのは当然ですが、たまには自分の釣りに対する確認作業をする事も大切だねぇ😁ボートポジションやエレキの踏み方、それらが
スムーズに定まってると自然とキャストも決まり、より最奥の手付かずのエリアにルアーを送り込む事ができると必然的に魚と出逢えますね👍

サイズこそそんなに伸びなかったけど、再確認といい勉強の溜の釣行に大満足でした!
写真3写真4写真6
使用ラインは勿論『Bait Stlong Style』複雑なカバー攻略に欠かせないラインメンディング等には、優れた耐摩耗性能を要求されます!
経験からなる絶対の信頼を寄せているラインです。

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2019年05月10日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

神吉央氏からのレポートが届きました。


レイクコンディションは第1戦当時より約2㍍ぐらい減水し、BASSのラブラブ行動にも拍車がかかりとても気難しい季節に突入っといった感じがしました。産卵行動に繋がる動きをするペア-はとてもnervous&完全シカトモードでルアーに目もくれず苦労しましたが、
なんとか1本ラバージグで獲る事ができました。
tackle  data
✳depsスペックルレーサーGP
✳depsクリングヘッドジグ1/2
✳depsバルビュータ4インチ
✳ラインシステムBASS HARD FC
Bait Stlong Style 14lb

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