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モニター釣行記

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株式会社ラインシステム テスター釣行記

2017年07月06日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

Fishing Reporter 神吉央氏からのレポートが届きました。


約1年ぶりのとあるフィールドは、友達のNさんのバックシートにちょいとお邪魔しまして・・・(笑)
彼との同船釣行はに5年振りぐらいになるのかなぁ?
ここ近年ではこのフィールドで一番実績を挙げていると言っても過言ではないでしょう👍

午前5時スロープを離れガイド開始(笑)ピンポイントをランガンしていきNさんはフロントよりトップ&クランクでフィーディングフィッシュを狙うスタイル、同じ事をやっても仕方がないので自分はそれより下をジグで攻めていくと、早々に回復系のヨンパチくんをゲット出来たねぇ👍

写真1 写真2

次なるポイントは大場所の水通しのいい大きな岬です(彼のポイントなので一応はモザイクね笑)同じく4㍍強のボトムをジグで探ると小さいけれど鋭くパチッっとバイトしてきたので、グリグリグリ~ってラインスラッグ取りつつ、思いっきり仰け反りながらフッキングすると、如何にもって感じの重量感がロッドに伝わりナイスファイトしたけどさぁ~Bait  Strong  Style16lbなので安心ですね👍

完全回復系(メス)の54㌢2500㌘はありそうなナイスワンを追加できましたが、バックシートならではの釣果とも言えるでしょうね😄

写真3写真4 写真5 写真6

そしてNさんも同じくジグで48㌢をゲット!魚の動きを良く捕らえていて流石ですね😄短時間ですがもぅ完全にハマってる感じです。そのまま上流域に向かい定番の大場所でまたもジグに明確な反応を得られました👍流れのあたるバックウォーターに近いこのエリアのBASSは尻尾の付け根が太く毎回いいファイトするんだけどさぁ~、水温も本湖より5℃も違うのでまだプリのママ!ダメ押しの52㌢は更にウエイトが乗り超パワフルだけど、圧倒的なラインパワーで楽勝でした

正に狙ってるタイプのBASS❗❗❗コイツらを掛けた時に余裕で勝負出来なくてはなりません👍ラインに対して少しでも不安があると消極的なフッキングになったり、必要以上にファイト時間も長くなりBASSへダメージも与えます、自分がランディングネットを使うのもその理由の一つなんですよねぇ(笑)

そして大大大満足の3連発にて自分は早々に上がらせて頂きました~ご馳走様でした~Nさん💘王道の大場所でも、すべき事をキッチリやれば結果は出るという事を再認識出来て勉強になりました😄

タックルデータ

✳depsアウトスロスGP
✳depsフラットバックジグ1/2
✳depsバルビュータ4インチ
✳メタマグMGL・XG
✳ラインシステム
BASS HARD FC
ベイトスロングスタイル16lb

写真8 写真7

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2017年07月04日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

Fishing Reporter 神吉央氏からのレポートが届きました。


先日フィールドで知り合ったNくんに同船釣行に誘って貰いました😄

先々週だぅたのかなぁ?後れ馳せながら今季初のブラキオフィッシュでしたが
、やはり水面炸裂時の捕食音には鳥肌が立ちますね!

サイズは40半ばぐらいでしたが、特大サイズと2匹での奪い合いにはホントに興奮したねぇ😄

写真2

さてさてここでタックル紹介をしたいと思います👍

✳depsコンシトリクターGP
✳depsブラキオスティック
✳メタマグHG
✳ラインシステムBASS HARD
オールラウンド14lb

とてもしなやかで飛距離も出て強度も抜群!ライトブラウンカラーはラインメンディングもし易いんですね

このタックルセッティングでは止めて誘いバイトを誘発させる時やソフトに艶めかしい動きを演出する時などに多用します👍

写真3

そして次にご紹介するのは

✳depsハザードマスターGP
✳depsブラキオスティック
✳メタマグHG
ラインシステムBASS HARD FC
ベイトストロングスタイル12lb

これに関しては連続ドッグウォークや高速トゥイッチなど、止める必要のない場合やフロロカーボンラインの特性を生かしたキビキビとした動きを演出する時などに多用します

その他、正式にはあと3種類ぐらいの組み合わせも時と場合により有りですね👍

堅めのロッドでトップウォータープラグでカバーを撃つ時にはベイトストロングスタイル16lbだったり、引きしろが2~3㍍もあれば十分バイトは得られます!それにPEセッティングなどなど👍それについてはまた機会があれば書くとしましょう笑

使用タックルによりラインセレクトは変わってきますので、あくまでもご参考程度に宜しくお願い致します
写真4

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2017年06月27日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

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先日の事ですが例のごとくワンバイトだけのプチ釣行(笑)レポートサイズでも無いけれどさぁ~魚の大きさだけじゃない喜びってあるのよねぇ~👍

このフィールドでこのタックルでなど・・・色々と想像と妄想の世界(笑)

もしイメージ通りにバイトを得られたらある意味100点満点なんですよ~👍これでも大満足なBASS

mark depsハザードマスターGP
mark メタマグHG
ラインシステム/バスハードFC
ベイトストロングスタイル12lb
depsサカマタシャッド8インチ
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2017年06月22日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

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だんだん季節は進み小規模フィールドでのプリのみを狙うのも難しくなってきましたねぇ(困)

一方で先日フィールドで知り合ったNクンに同船釣行をリクエストされ未知なるフィールドや、普段より森水産カップに出場している日吉ダムも案内人として釣行は重ねているけれど・・・・・3連敗中にてストレス

釣り部屋でタックルを整理したりライン巻き返えたりしていると自然とスイッチの入る単純な釣り人です笑。したがって本日もワンバイトを求めて出撃です。

農業用水として利用されているフィールドは中央のポンプが全開で回り減水傾向にあり、一人でのボートの上げ下ろしには少々難ありって感じですが、そこは気合ですね(笑)

露わになったショア沿いのレイダウンや地形把握、シャローには生命観は無く、おまけに一級ポイント付近にはパッドが生え出してきていて、ただでさえ小さなフィールドにややプレッシャーを感じる現実

時期的に考えるとまだほんの少数だけどプリはいる筈、妖しそうなエリアの水深6㍍付近までをジグで探る作業を続けていると、ボトム付近で抑え込む違和感?ホントはバイトって理解出来てるんだけど、そんな時は一応フッキング(笑)

水深あるので中々の重みがロッドに伝わり確信ですがパワフルなファイトしたよ~👍何度も突っ込まれたけれど難無くゲット😄長さもまあまぁのブリブリ系のママさんにはうっとりし痺れました~💘💘💘

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2017年06月20日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

Fishing Reporter 神吉央氏からのレポートが届きました。


小規模フィールドでの1発狙いは続いています!

今日のテーマは新作ジグの使用感を色々と試す事にしました。

フォール姿勢や着底姿勢、障害物回避性能にボトム感度などなど、チョイスするトレーラーによっても異なるのは当然なんだけど色々とお試しです(笑)

普段より多用しているジグタックルは二種類なんだけど、先ずは3/8オンスジグに大きめのトレーラーをセットし、フォールでのバイトを期待するイメージですね👍

オーバーハングに滑り込ませてのフォール待ち、絡んだラインをメンディングしてるとコツンってバイトがあり、ブッシュに潜られながらもグリグリ引きずり出しての追い合わせ。一瞬抜けた?って思ったけれどデカめのフックに助けられ55アップをあっさりとゲット出来ました

ラインは最も信頼性の高い
『BASS  HARD  FC
Bait Strong Style 14lb』
まぁまぁ強烈なファイトしましたが圧倒的なパワーで勝利でしたねぇ~👍👍👍

すぐに答は出ましたが例の如くワンバイトのみ❗
釣れればデカいがかなり魚影の薄いフィールドであり、このワンバイトを得る為に一体どれだけの労力を使ってるんだろう?そぅ考えると掛けたら絶対に獲りたいねぇ!信頼性の高いラインセレクトを自由に出来る喜びを実感じています👍

BASS HARD FC Bait Strong Style 14lb
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2017年06月08日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

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少々鬱憤が溜まるこの時期の大会ですが、小規模フィールドでの自分らしい釣りをしてきました(笑)

ややオーバーハングし複雑に交差したレイダウンエリア。選択肢は何通りかあるけれどキャストさえ決まればって事でnewスライドスイマー175👍

やや出来過ぎな感じですが
予想通りの反転バイトにて55アップをゲット❗
昔は良く釣れたビッグベイトの釣りだけど、悲しいかな近年ではブラインドでの勝負では、1年に何度か程度しか起こせないシーンに
出逢えました😄

魚を触ろうと思えば触れる現実ですが、あくまでも自分らしくストロングスタイルで出来る限り勝負をして行きたいねぇ👍

mark ✳depsアウトクロスGP改
mark ✳メタマグHG
✳ラインシステム/バスハードFC
ベイトストロングスタイル20lb
✳depsスライドスイマー175
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2017年06月02日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

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森水産カップ第2戦報告

5月14日に開催された第2戦は参加38名でスタート
時期的な配慮により今回は3本リミット

プラ情報ではネストだらけ!という報告を受けていてやや気が重いが、先ずは世木林エリアにて早々にいい出会いがあり7㌘DSプロトのテールスライダーで40半ばの推定1600㌘をゲット👍

同じエリアで立て続けに小さいながらリミットメイクし本流から上流へ出会い系の旅に出るが・・・何度かいい魚とシンクロするがバイトには至らず超苦戦😅

午後になり風のタイミングで夢の架け橋の橋脚にサスペンドする特大級を狙いに向かうが、橋の上にはギャラリーさん達が橋脚を覗き込み湖面を指差しながら何か話している模様?

やはり特大級がサスペンドしているのか?それとも?
とにかく勝負です。魚のポテンシャルを考慮しサカマタシャッド8インチのノーシンカージャーク選択👍

沖めからゆっくりと風に吹かれながらナチュラルにボートポジションが決まると同時に遠投での勝負、キャストはまあまぁ決まり1発目のジャークを入れると橋の上のギャラリーさん達が叫ぶ声が

『来た!来た!来た~!』

最後は

『うわ~っおしい~!』

強風で全く見えては無かったが大チャンスだったらしいけど・・・人間という者はその叫び声には悲しいかな反応してしまう生き物ですね😅不覚にもノーシンカージャークを選択しているにも関わらず、来た!っと叫ばれる度に強いジャークを入れてしまう始末で万事休すです。せめて見えてさえいればタイミング合わせれたかも?とにかくメンタル面の強化ですね(笑)

結果は2770㌘で3位入賞しましたが1500強で届いていた試合でしたね⤵あの一本が悔やまれる思い出に残る大会でした(笑)

mark 5月14日
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2017年05月11日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

Fishing Reporter 神吉央氏からのレポートが届きました。


GW中の小規模フィールドでの釣果報告です👍

先ずはこの時期特有の動きをするビッグバスの位置や、行動を把握をするのにビッグベイト用いてのサーチです。時期により位置やタイプだけを把握する為だけに使用する時、あわよくばそのまま食わせる時など使い方は色々とあるんだけど(笑)

『怪しいエリア』近辺を絞り込み、探る作業と同時に食わせる動き。早い動きが良い時、その逆な時もあるんだけど、人によりその使い方も色々あるかと思いますが自分の場合は、見切られ無いように一発で食わせるならスピードと減り張りを最重視してますねぇ!
感覚的には大きなジャークベイトとして使用するって感じですね(笑

写真1 写真2 写真3 写真4

さい先良く先ずは1本目のいいサイズをゲット👍少し理解出来れば応用編でシャッドを使用しての2本目?

写真5 写真6

そして確信に変わる3本目と4本目❗またまた50アップって出来過ぎな展開なんだけどハマればこんなもんですね(笑)

写真7 写真8 写真9

特有のエリアを意識していてウロウロし、移動しながら見え隠れするBASSに対する威嚇行動と逃避行動を演出するテクニックですが、ビッグベイトでも小さなシャッドでも同じ使い方が出来るという事なのですね👍

そしてその最終的なお復習いをするスライドスイマー175で駄目押しの1本でした😄

写真10

タックルデータ

✳depsアウトクロスGP改
✳depsnewスライドスイマー175
✳メタマグXG
✳ラインシステム/ALL BASSフロロ20lb

✳depsサイドワインダープロト
✳deps/EVOKE SHAD
✳メタニウムmg7
✳ラインシステム/BASS HARD FC・Bait  Finesse8lb

写真12 写真13

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2017年05月01日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

Fishing Reporter 神吉央氏からのレポートが届きました。


先日の大雨で一気に増水した小規模フィールドに行って来ました👍昨年からずっと減水傾向だったんだけど

先週かなりの降水量にてフル満水!スポーニングに絡んだこの季節の一気増水は如何に?露わになってた

地形や昨年の経験から大体の春の魚の動きは予想出来てたんだけど・・・でもそれって満水での話であって

、今年は遅れているラブラブシーズンに掛かるか掛からないかホントに微妙な時期なだけに実は我慢に我慢を

重ねて温存してたフィールド。

午前10時前にフィールドに着くと二人乗りのボートが浮いてて困惑😅聞けば既に2週してて巻きの展開でノ

ーバイトだそぅで、少し迷ったけど『撃てば何とかなる!』的な乗りでオート🎥movieをスタンバイしてスタート

写真1

規模が小さいだけに1週目の勝負を心掛け、数種類のジグで探って行ったんだけどノーバイト・・・先行者さん

も釣れていない模様で撤収モード、自分ももぅ1週だけ勝負して帰ります~なんて言いながら、サカマタシャッド

8インチのノーシンカージャーク、ちょっとしたカラーチェンジとボーンラトルを入れる小細工(笑)

しかし今日はリールの微妙なセッティングが合わずなんか調子悪いです😅案の定カバーに滑り込ませるけどほんの

少しバックラッシュ気味(泣)スルスル~っと弛んだラインを出して修復し巻き始めると違和感?キャスト方向から

少しズレたレイダウンに絡むラインを外す行動とともに伝わる重量感と生命感は正にバス!

フッキングに持ち込む事が出来ずにバレて万事休す。

推定55のビッグワンだっただけにショックは大きく・・・回収しラインチェックと歯型のチェック。そのままエレ

キ踏まずに風に流されながらお茶を濁すキャストを2回程(笑)充分な距離が取れてからゆっくりとエレキでボート

ポジション整える作業、そして大きく角度を変えて複雑なレイダウンカバーに並行気味にキャスト!やるべき事を自

然にスムーズに出来ていると当然の様に起こるバイトって言うのかなぁ😄

少し出来過ぎかも知れないけれど何度も経験している現実です👍してやったり感満載なビッグママ捕獲💘

写真2 写真3

しかしよく食い直してきたねぇ~(笑)正にこの時期特有の個体ですけど、実はもぅ一回生んでるバスでしたねぇ👍

減水傾向だったけど一段でラブラブ行動してた模様

写真4  写真5  写真6

正直、野池のこのクラスをバラすのと捕獲出来るのでは大違いの冷や汗もんですね😅計測すると55は確実にあり、ウ
エイトも3キロはありそうな個体です。パワフルなファイトを支えたラインはねぇ『ALL  BASSフロロ14lb』❗❗❗

写真7 写真8

タックルデータ

✳depsハザードマスターGP
✳depsサカマタシャッド8inch
✳ラインシステム・ALL BASS14lb
✳メタマグHG

自分の中では少しライト目なタックルですがバランスが取れていて気に入ってます😄300㍍完全平行巻でコスパ最高で
いて、プラスα強度も証明出来ておりますALL BASSシリーズもお薦めです❗👍

写真9 写真10

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2017年04月24日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

Fishing Reporter 神吉央氏からのレポートが届きました。


野池&リザーバー編

季節進行から入りますが今年は完全に遅れてますけど

とはいえいよいよですかねぇ~(笑)得意のジグのトレーラーには春らしくクラップクローのサクラベイビー👍

写真1 写真2

目ん玉真っ赤なこの時期らしいバスなんだけど・・・
諸説ありますけど何かメスらしい個体でしたねぇ❔

一般目的にはスポーニングを意識するとオスの目は真っ赤になると言うけれど(笑)サイズ的には40後半のこの
個体の目は初めて見る鮮やかな赤で真っ赤だったんだけど真相は如何に❔

写真3 写真4

そして翌週末には最近ロクマルがちょくちょく釣れていると聞きつけ、ジーンとベイトストロングで武装し初体験
の青野ダムに行きましたが、凄く寒くてオマケに超爆風に見舞われノーバイト撃沈⤵⤵⤵そんなに甘くはない現実ですね😭

写真5 写真6

余談でしたが(笑)翌日は少しのストレスにて魚を触りたい衝動に駆られ早起きしてしまう現実!またまたGODお弁当を作り一人旅😄
いつもの小規模フィールドに短時間釣行です。先週より少し季節感は進んでで、それらしいポイントにはそれらしいBassが❗この魚はは完全にオスでした😭
そろそろ本格的なスポーニングシーズンを迎え、第二陣のママさんだけを狙うのが難しくなって来るのかなぁ~?って感じですね👍

写真7 写真9

タックルデータ

✳depsスペックルレーサーGP
✳depsクリングヘッドジグ3/8
✳depsクラップクローサクラベイビー
✳ラインシステム・バスハードFC
ベイトストロングスタイル14lb
✳メタマグXG

✳depsアウトクロスGP
✳depsフラットバックジグ1/2
✳depsデスアダーグラブツインテール
✳ラインシステム・G7トーナメントジーン16lb
✳メタマグXG

写真10 写真11 写真12 写真13

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