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モニター釣行記

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株式会社ラインシステム テスター釣行記

2018年04月24日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

Fishing Reporter 神吉央氏からのレポートが届きました。


未知との遭遇です(笑)
ブルフラット2インチが着弾!そろそろこんなトレーラーが必要になるのか~😅

森水産カップの練習にプチテストでしたが、ベイトフィネスのダウンショットで一撃のバイトにて検証終わりました『餌ですね!』
まあまぁサイズでしたがベイトフィネス専用設計のラインで安心ですね☺

タックルデータ

✳depsバーデイックGP
✳depsブルフラット2インチ
✳シマノ/アルデバランBF
✳ラインシステムBASS HARD FC
ベイトフィネス8lb

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2018年04月20日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

Fishing Reporter 神吉央氏からのレポートが届きました。


冬季に大減水していた小規模フィールド群は、全てほぼ満水状態に回復し一気に春めいてきています☺

これからのローテーションが楽しみですが、今日は今年2度目の比較的南部に位置する野池へ調査👍水温は13~14℃ちょい位ありそろそろラブラブモードな雰囲気満載でした。

スポーニングエリアに隣接する深く掘れたクリーク沿いに、イヴォークシャッドでジャーク&ポーズを繰り返すとコツン❗って絵に書いたよぅな理想的な展開👍
まあまぁ~な50アップ捕獲成功でした。

写真1 写真2 写真3 写真4

タックルデータ

✳depsサイドワインダー/ベイトフィネス(プロト)
✳deps・イヴォークシャッド
✳シマノ・newアルデバラン50HG
✳ラインシステム・BASS HARD FC
ベイトストロングスタイル10lb

帰り道に少し寄り道をし、久しぶりの陸っぱり👍シェードにキャストしたnewスライドスイマー175を引ったくる元気なオスをゲットで大満足でした☺

写真6

タックルデータ

✳depsサイドワインダー・アウトクロスGP改
✳deps・newスライドスイマー175
✳シマノ・メタマグXG
✳ラインシステムG7トーナメントジーンMark1/20lb

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2018年04月12日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

Fishing Reporter 神吉央氏からのレポートが届きました。


いよいよ春本番ですね☺
冬時期に心配になるほど大減水していた野池に調査に行って来ました。

今年初の小規模フィールドはやっと満水になったが、魚が生存しているのか疑問を感じながらのスタートでした。

満水でカバーがあちこちに点在し、先ずは3/4オンスのテキサスリグで濃いカバーを撃ち抜いて行くとすぐに反応があり、まぁまぁサイズを捕獲成功し最先のいいスタートと同時にBASSの生存確認も出来て一安心☺
写真1 写真2
狭いパントでのセルフタイマー自撮りに苦戦しながらも、自然と笑顔になりますねぇ~笑。続けてショアラインはジグで、凹みのカバーにはテキサスリグで攻めて行くとジグがスタック😅
大事なポイントを潰してしまわないよぅに気配を殺し静かに近付き回収機で素早く回収!
その際に隣接する怪しいポイントがあれば、エレキを踏まずにそのまま撃って行くのは経験上とても大切は作業です。回収時にボートの真下から黒い魚影が飛び出しひったくりバイト👍ホントしてやったりだねぇ~回収後の縦のフォローには口を使わないんだけど、回収してる最中の横の動きには好反応でした💮

写真3 写真4 写真5

タックルはdepsサイトワインダー/ベノムファングFE63の短かめなフリッピングモデル➕新規導入したシマノ/バンタムXGなんだけど。タックルの強靱なバランスは確認済みですが、ラインとのバランスも最重要課題ですね❗カバーや背景と同化してしまう時のラインメンディングやバイトの確認の手助け、また水深の確認やスピード把握にも最適ですね👍
写真6 写真7
色んな確認作業が出来た後は釣りたい(曲げたい)タックルセットがいつも出てきます笑

それは言うまでもなく一番得意としているジグタックルですが、こんな時には簡単に釣れるんだよねぇ👍

ジグをくわえて前へ前へって感じの賢い食い方したけど逃しませ~ん☺バイトマーカーのお陰でラインの動きが良く分かりお勧めですよ👍
写真8
僅か1時間あまりで3連発は上出来でした。貴重なフィールドでの乱獲はいけません。大満足で終了です。

タックルデータ

✳テキサスリグタックル
✳G7トーナメントジーン・Mark1/16lb

✳ジグタックル
✳G7トーナメントジーン・Mark1/14lb

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2018年04月05日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

Fishing Reporter 神吉央氏からのレポートが届きました。


桜が満開のエイプリルフールの日、朝からタックルメンテナンスとラインの巻き替え作業!
今回もしっかりとMark1を巻き、当たり前のよぅにスイッチが入り午後から野池調査でした😋

写真1 写真2
メディアでは満開だと聞いてはいるけど?ホントに超満開で思わず写真を撮りました。世間では桜前線の進行状況が連日続きますが、我々バスフィッシャーマンのこの時期の話題は勿論スポーニングの進行状況ですね。バスも桜と同じで遅れてても一気に差してきて満開って感じですかね~(笑)

とは言えフィールドにより微妙に違う自然の摂理、この時期の調査は欠かせませんが今年はホントに追えていません⬇⬇⬇先日の森水産カップはノーフイッシュ撃沈、参加30名中ウエイインは1名のみと言う厳しい大会でした。更にそこから2連敗中でありフィールドチョイスに悩みます。

サラッと各地を見て回り状況把握ですが、比較的に絞り易い水位の安定している小規模な野池に浮かびましたが、水温は15℃を超え
雰囲気は抜群ながらシャローには全く気配がなく・・・(困)色々やっては見たが歯が立たず撃つ展開、はっきり言ってしまえばコレしか脳が無いとも言えるでしょうけど、そんな時は一番自信のあるタックルを握ればいいって感じですね👍

オーバーハングのカバーに今日もMark1のピンクのマーキングが映えていて視認性は抜群です。怪しいと思う水深のあるエリアを角度を変えて撃ち返して行くと
、3㍍付近で一気に吸い込んでるのが良くわかる鋭く強いバイト!
経験上デカいの確信しフルフッキングにて捕獲成功!
写真3 写真4 写真5
ちょっとスリムなのが気になりますねぇ、メスが居そぅなポイントだっただけに困惑の?グランドファーザーっぽいんだけど定かでは無いねぇ😅辛うじて1バイト、55アップ頂きました~👍
タックルデータ
✳depsアウトクロスGP
✳depsフラットバックジグ1/2
✳depsデスアダーグラブツインテール
✳メタマグXG
✳G7トーナメントジーンMark1
14lb

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2018年03月26日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

Fishing Reporter 神吉央氏からのレポートが届きました。


そろそろ春めいてきましたね~釣り具業界もこぞって新製品の発表ですね

リールはシマノ派ですが、あの名機と言われたメタマグXT(ガンメタ)の後継機モデルらしい?バンタムを撃ち物系に導入。やや小ぶりににはなってるが金属製のパーツが多数で重厚感があり剛成には期待が出来そうです

先走りとりあえずラインを巻いてみました(笑)
カバー撃ちを多様するこの季節、花粉症歴28年に加え加齢による視力低下は釣り人にとってはダメージは大きく、ラインメンディングには大変苦労します😭

迷わずサイトマーキング入りのトーナメントジーンMARK1をチョイスしました!
90㌢毎に10㌢の蛍光ピンクのサイトマーキングは非常に見易く、ラインメンディングに優れバイトマーカーにもなり最適ですね。

写真1  写真2 写真3

 

単純なもので翌日には自然とスイッチが入り野池を巡りですが、今年は大減水でフィールドに困る現実!
ほぼ満水のとても小さな野池は、大雨の影響をモロに受け水質はマッディー 気味。そして毎年のよぅに話題となる季節の進行状況ですが、水温10℃ちょいまだまだ早そぅな予感です😭
先ずは巻きで様子を見ながら1週してみましたが、まだまだ活発にルアーを追える状態では無さそう。

2週目からバンクのキツいシャロー隣接の怪しいエリアを中心にカ撃っていく展開です。オーバーハングした小さなワンドの出口付近、レイダウンと植物の蔓が垂れ下がる複雑なピンポイントをジグで誘う。軽めのジグのスキッピングだけど
ここからって時にも、もぅひと伸びあり小気味よく決まるキャスト。こんな時は釣れますねぇ(笑)

垂れ下がる蔓にもたれながらゆっくりとバイトマーカーが水中に入って行きフォールするのが良くわかり、途中で違和感?ゆっくりスイープ気味にきき合わせると蔓に絡んでるが重い!ドラグも少し弱かったので締め込みながらのファイトでした。

写真4  写真6
後れ馳せながら今年は釣行3回目にしてやっと初バスに有り付けた訳ですが、強靱なタックルパワーに耐えれる信頼性のあるMark1がいい仕事をしてくれました。

タックルデータ

✳depsアウトクロスGP
✳depsフラットバックジグ3/8
✳depsデスアダーグラブツインテール
✳バンタムXG
✳G7トーナメントジーンMark1/16lb

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2017年11月13日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

ラインシステムTV2017 Vol. 3「バスハードナイロンで追う捕食系ビックバス」


株式会社ラインシステム テスター釣行記

2017年10月26日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

Fishing Reporter 神吉央氏からのレポートが届きました。


その夜には急遽送って頂いたサポート商品が別荘に着弾していたので、作戦会議とタックルメンテ&ライン巻き替え作業👍臨機応変な対応に感謝ですね☺

写真1 写真2 写真3 写真4

準備万端です
短時間だけ集中してトライ❗数は釣れるがサイズが伸びないねぇ~今回の釣行記😅

ビーカスチャターにやっと40アップ出たんだけど後が続かない現実😅大スランプなり

写真5 写真6 写真7 写真8

一体何匹のバスを釣ったんだろ~?納得出来るサイズと出会っていませんが、あくまでも自分らしい釣りで攻めていく事を心掛けています👍この日もジグのメンテナンスをし出撃するが
例の如く数は出るものの・・・納得行くサイズ釣るまでは帰れませんね❗

写真9 写真10 写真11 写真12

そして翌日も雨ながら出撃し動画を回して狙うが・・・フッキングシーンこそ沢山撮れるがオール削除な現実(泣)日程的にも泣いても笑っても翌日の半日を残すのみです!

午後からスタートし魚探のセッティングに四苦八苦しながらディープ攻略?スタックさせては外す作業しているとテンションが掛かり、ラインを張ると微かに首を振ったよぅな違和感を感じフッキングすると暫く味わっていない重量感❗ゴリマキでテンション掛けて追い合わせをし速攻ランディング👍苦しみ抜いた挙げ句の至福の時がやっと訪れました❗これぞ狙ってるタイプのゴージャス系3キロオーバーの50アップ☺やっと帰れる現実

写真13 写真15 写真16

tackle data
※deps  スペックルレーサーGP
※deps クリングヘッドジグ3/8
※deps バルビュータ4インチ
※バスハードFC
ベイトストロングスタイル14lb

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2017年10月23日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

Fishing Reporter 神吉央氏からのレポートが届きました。


真夏のリザーバー編をさっとアップしますねぇ👍

ここはホーム湯原ダム。
年々釣果が乏しく難しくなってきている現実ですが、今回は長期滞在予定ですが
朝夕のいい時間帯のみの短時間勝負になりました👍

初日は夕方のみ出撃し中流域でクランキングで小さいサイズ、そして最上流域でのスライドスイマーにスリムなバス😅少しもの足りないがボウズ間逃れました笑

写真2

翌日も良く晴れ渡り蒜山三山は絶景でした☺夕方のみ出撃しジクで連発するんだけど金太郎飴😭ラストは旭川の最上流でトップにまぁまぁサイズ👍やっぱりたまんないねぇ~トップの捕食音って❗

写真3 写真4 写真5 写真6

tackle data

※アウトクロスGP
※フラットバックジグ3/8.1/2
※バルビュータ4
※バスハードFCベイトストロングスタイル

※アウトクロスGP改
※バズジエット
※バスハードオールラウンド20lb

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2017年07月06日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

Fishing Reporter 神吉央氏からのレポートが届きました。


約1年ぶりのとあるフィールドは、友達のNさんのバックシートにちょいとお邪魔しまして・・・(笑)
彼との同船釣行はに5年振りぐらいになるのかなぁ?
ここ近年ではこのフィールドで一番実績を挙げていると言っても過言ではないでしょう👍

午前5時スロープを離れガイド開始(笑)ピンポイントをランガンしていきNさんはフロントよりトップ&クランクでフィーディングフィッシュを狙うスタイル、同じ事をやっても仕方がないので自分はそれより下をジグで攻めていくと、早々に回復系のヨンパチくんをゲット出来たねぇ👍

写真1 写真2

次なるポイントは大場所の水通しのいい大きな岬です(彼のポイントなので一応はモザイクね笑)同じく4㍍強のボトムをジグで探ると小さいけれど鋭くパチッっとバイトしてきたので、グリグリグリ~ってラインスラッグ取りつつ、思いっきり仰け反りながらフッキングすると、如何にもって感じの重量感がロッドに伝わりナイスファイトしたけどさぁ~Bait  Strong  Style16lbなので安心ですね👍

完全回復系(メス)の54㌢2500㌘はありそうなナイスワンを追加できましたが、バックシートならではの釣果とも言えるでしょうね😄

写真3写真4 写真5 写真6

そしてNさんも同じくジグで48㌢をゲット!魚の動きを良く捕らえていて流石ですね😄短時間ですがもぅ完全にハマってる感じです。そのまま上流域に向かい定番の大場所でまたもジグに明確な反応を得られました👍流れのあたるバックウォーターに近いこのエリアのBASSは尻尾の付け根が太く毎回いいファイトするんだけどさぁ~、水温も本湖より5℃も違うのでまだプリのママ!ダメ押しの52㌢は更にウエイトが乗り超パワフルだけど、圧倒的なラインパワーで楽勝でした

正に狙ってるタイプのBASS❗❗❗コイツらを掛けた時に余裕で勝負出来なくてはなりません👍ラインに対して少しでも不安があると消極的なフッキングになったり、必要以上にファイト時間も長くなりBASSへダメージも与えます、自分がランディングネットを使うのもその理由の一つなんですよねぇ(笑)

そして大大大満足の3連発にて自分は早々に上がらせて頂きました~ご馳走様でした~Nさん💘王道の大場所でも、すべき事をキッチリやれば結果は出るという事を再認識出来て勉強になりました😄

タックルデータ

✳depsアウトスロスGP
✳depsフラットバックジグ1/2
✳depsバルビュータ4インチ
✳メタマグMGL・XG
✳ラインシステム
BASS HARD FC
ベイトスロングスタイル16lb

写真8 写真7

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2017年07月04日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

Fishing Reporter 神吉央氏からのレポートが届きました。


先日フィールドで知り合ったNくんに同船釣行に誘って貰いました😄

先々週だぅたのかなぁ?後れ馳せながら今季初のブラキオフィッシュでしたが
、やはり水面炸裂時の捕食音には鳥肌が立ちますね!

サイズは40半ばぐらいでしたが、特大サイズと2匹での奪い合いにはホントに興奮したねぇ😄

写真2

さてさてここでタックル紹介をしたいと思います👍

✳depsコンシトリクターGP
✳depsブラキオスティック
✳メタマグHG
✳ラインシステムBASS HARD
オールラウンド14lb

とてもしなやかで飛距離も出て強度も抜群!ライトブラウンカラーはラインメンディングもし易いんですね

このタックルセッティングでは止めて誘いバイトを誘発させる時やソフトに艶めかしい動きを演出する時などに多用します👍

写真3

そして次にご紹介するのは

✳depsハザードマスターGP
✳depsブラキオスティック
✳メタマグHG
ラインシステムBASS HARD FC
ベイトストロングスタイル12lb

これに関しては連続ドッグウォークや高速トゥイッチなど、止める必要のない場合やフロロカーボンラインの特性を生かしたキビキビとした動きを演出する時などに多用します

その他、正式にはあと3種類ぐらいの組み合わせも時と場合により有りですね👍

堅めのロッドでトップウォータープラグでカバーを撃つ時にはベイトストロングスタイル16lbだったり、引きしろが2~3㍍もあれば十分バイトは得られます!それにPEセッティングなどなど👍それについてはまた機会があれば書くとしましょう笑

使用タックルによりラインセレクトは変わってきますので、あくまでもご参考程度に宜しくお願い致します
写真4

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