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モニター釣行記

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株式会社ラインシステム テスター釣行記

2017年03月15日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

Fishing Reporter 神吉央氏からのレポートが届きました。


先週に続き小規模フィールドを巡る旅に出ました笑

何十年も前に訪れ記憶が薄れつつあるとある地域の野池群は、とてもポテンシャルの高いイメージがある。

見たよぅな景色と特徴のある建物などが甦ってくるけれど・・・迷子😭😭😭
友達に連絡をしナビゲートのお陰でお目当ての地図にも載っていない凄く小さな池に到着👍思い出したが規模が小さ過ぎるので躊躇するレベル?せっかく来たしお茶を濁す程度にやってみるかぁ~(笑)って事で浮かんでみました。

気温が低めで水温も7℃後半、水色はステイン気味で真冬な感じ満載だけど!?
景色やバンク角度から水中をイメージしながらルアーをチョイスし、巻いたり撃ったりの手探りの作業。

既に30分位でほぼ1週出来てしまう位の勢いだけど、遠目に確認出来るレイダウンにジグをフォールさせるとラインがフワ~っと少しだけど前に走る。
逃しませんよ~ってフルフッキングだけど、ガチガチ気味のドラグが滑り手応え抜群の一発目は55アップ
写真1 写真2 写真3 写真4
なんか今日もいい展開😄
まだまだもっとパンパンになる個体だけど、真っ赤な口してて3キロありそぅ!
こんな小さなフィールドにこんな凄いヤツ居る現実。
ちょっと興奮したけどやっぱり自信のあるタックル握ると結果がでるねぇ👍

今日は軽めの3/8ジグに少しボリュームのあるツインテールをセット。ロッドはスペックルGPでやや軽めのセッティング、ラインはBASS HARD FC ベイトストロングスタイル14lbが最適❗ウエイトが乗るこの時期のデカバスにも余裕すら感じます。
リザーバーのディープのフットボールやる時には12lbがベストマッチですね
写真5 写真6 写真7
早々に写真撮影を終え余裕が出来た事により、新たな展開が生まれるのも事実ですね(笑)ボートポジション整えながら対岸の冠水ブッシュにキャストしたスイムベイトにも連発のバイト発生し、これまた重量感のある個体をゲット!
こちらもベイトストロングスタイル12lb
写真8 写真9 写真10 写真11

こうおもなれば次々と曲げてみたくなるタックル😄
シャローエリアの一段下をジャークベイトで探ると40アップ

僅か90分程のプチ釣行ながら大満足にて早々に撤収したんだけど
それにしてもこの地域のポテンシャルは凄い!

この調子で今週末の森水産カップ開幕戦も頑張ります

写真12

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2017年03月08日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

Fishing Reporter 神吉氏からのレポートが届きました。


FS・キープキャストも終わり皆さんそろそろ本格的に始動かと思いますが、同様にソワソワする今日この頃です(笑)

二日連続で暖かかった先日
とある小規模フィールド
張り切ってGODお手製弁当を持参し午前11時過ぎからゆっくり目のスタートだったんだけどさぁ~😄

写真1 写真2

今日は出会えるのかなぁ?
毎年狙っているタイプのサスペンドママ!
ちょうどお昼前でポカポカ陽気の二つ目の小さなワンドのセカンダリ~に差し掛かかり、なんか予感するねんなぁ~って話しながら念の為リグり直す作業をしたんだよねぇ(笑)

ラインは勿論
Bait Strong Styleだけど
やや軽めのタックルセレクトにより今日は14lb👍
サスペンドを意識しジグのウエイトは3/8にゆっくり遅めのバルビュータをトレーラーにセット

写真3 写真4

釣れる時ってなんか不思議とスムーズに自然に入れて尚且つキャストも決まるんだよねぇ~😄

最奥に滑り込んで行くジグがゆっくりファーストフォールし着底直後にリフトさせセカンドフォール中にパツンっ!って出来過ぎな展開だったねぇ~(笑)

メンテナンス直後だったからかなぁ?ドラグが少し緩めだったのか2回も出たのでカリカリカリカリ~って締めながらのファイトは痺れたねぇ👍

凄い体高の筋肉ママさんは
正に狙ってるタイプのバスだけど、それにしても綺麗で格好良い魚体!

写真5 写真6 写真7

小さく鋭くパツンって明確な当たりしただけあり
一気に吸い込み丸呑みしてたけどガッツリとフッキングしてて💯満点ですね💘

真っ赤なルージュはたまらんねぇ~って事でKISSしたくなるよね(笑)

写真8 写真9 写真10

パツパツにメジャー充てての計測は56㌢?3キロフィッシュ!フィールドにもアベレージ変わるけれど
小規模フィールドではマックス級ですよねぇ~(笑)

まぁ案の定ワンバイトだったけど大々満足な釣行だったんだけどさぁ~
今回の記事よりKINGDOM・livedoorブログではお馴染みのショートmovieをこちらでも紹介するのでご覧下さいませ👍
クリック⬇⬇⬇
https://www.magisto.com/int/video/PAAZYFYERD1tQB9iCzE?l=vsm&o=a&c=o

写真11

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年11月07日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

Fishing Reporter 神吉氏からのレポートが届きました。


今年で二回目の開催となりましたdeps琵琶湖フェスティバル2016に参加して来ました!今年は合計12名のプロスタッフ&
フィールドテスターの闘いにカリスマ奥村社長とレジェンド田辺氏がタッグを組み、その闘いに待ったをかける異例の展開でし
たが・・・

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さてさて意気込んで望んだ琵琶湖フェスでしたが、プラクティスがてらフィールドテスターの寺川さんと河口湖ガイドの喜多野
さんと同船釣行では、琵琶湖の壮大さを実感させられるロングランにて沖ノ鳥へ入り、操船させて貰いタックルに迷いは無くビ
ッグベイター(笑)直後に55サイズ推定3キロをキャッチ!ショックリーダーFC25lbで楽勝でしたが明日の魚な予感?

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本番当日の運命の抽選はボーターのプロスタッフがクジを引き、まっつんこと松下クンとのペアーが決まり北での勝負!今年から
アメリカ参戦の彼の釣りはキャスト、ボートポジションが完璧で流石は琵琶湖プロガイドです。本湖に流れ込む流入河川でのサイ
トテクニックには目が釘付けになる程で勉強になりました。結果はまっつんが3本のリミットメイクをし吾輩はいい釣りをさせて
貰いましたがノーバイトで撃沈してしまいました^_^;

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さて注目のdeps頂上決戦の結果は?!といいますと前田純&喜多野ペアが優勝、キムケン&小崎ペアが2位、我々のペアが3位で
したが流石は琵琶湖ポテンシャル!3本で10キロ推定オーバーは圧巻ですねぇ!(^^)!

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表彰式では穴があったら入りたいやら恥ずかしいやらで意気消沈でしたが・・・その後はファンサービスに徹しサインや記念撮影
ととても楽しい時間を熱狂的depsファンと過ごせ幸せを実感しました。かなり意気込んでいたオレの熱い熱い夏のイベントが終わ
ってしまいましたが、これを励みにし日々精進したいと思います

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年09月26日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

Fishing Reporter 神吉氏からのレポートが届きました。


お盆も過ぎて9月に入り気温変化もやや大きくなり、過ごし安かったり残暑厳しくもありって感じですね

訪れた小規模フィールドは農業用水にも使われ、農家の方々が管理や掃除に加えスロープ付近の草刈りまでもを担ってくれています!

それどころがご丁寧に『釣り人の皆さんへ』と書かれた看板の設置までもしてくれており頭が下がります

そんなスロープ付近には多分釣り人が残したのであろうゴミが散乱しており、綺麗に草刈りがされたスロープでは目障りで仕方ない!

いったいどぅいった神経でこんな綺麗な所にゴミを捨てて帰るのか理解に苦しむ所です^_^;先ずはゴミ拾いからスタートする事に。ワームのパッケージにはメーカー名が書いてるぞ!売った側のショップやメーカーの責任なんて無いものの、その残骸を見たメーカーや製作者サイドの人間の気持ちも少しは考えろ!そのメーカーの商品が好きだから使っとるんやろ?お前は!逆効果なんじゃ〜!ってついついボヤきながら暫し徹すると何とも清々しい気分になりスッキリ気持ち良くスタート出来ました(笑)

短時間の釣行ながらリラックスして用意も出来て、なおかつ言うまでもないが開始直後からラッシュ〜!(^^)!

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可愛いサイズも混ざるがラバージグで連発!新作クリングヘッドジグは障害物回避性能に優れ、ベイトストロングスタイル 14lb と 共に見事なパフォーマンスを発揮してくれてます。
こうともなれば止まりませんパラダイスです(笑)
ハイクオリティなBASS出現しました!

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55サイズの重量級のファイトは強烈ながらBait Strong Styleのパワーで手中に収まる現実!クラッチワークもプラスすればまだまだ余裕さえ感じます(笑)
その後もラッシュ入るが今日はプライベートのカメラが回ってる〜!こんな日は必然的に起こるのが駄目押しの一発ですよねぇ(笑)
またもや50アップ

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出来過ぎではあるが、たまにはこぅいぅ事が起こって貰わないとやってやれないのが釣り(笑)最も得意であり一番釣った感のあるラバージグだと自負しております!

この勢いでDEPS琵琶湖フェスティバルでも・・・?
タックルデータ

※ハザードマスターGP
※クリングヘッドジグ3/16
※フラットバックジグ1/4
※バルビュータ
※メタマグHG
※BASS HARD FC
Bait Strong Style12lb

※スペックルレーサーGP
※クリングヘッドジグ3/8
※バルビュータ
※メタマグXG
※BASS HARD FC
Bait Strong Style14lb

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年08月02日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

Fishing Reporter 神吉氏からのレポートが届きました。


うんざりするほど暑い毎日ですが夕方勝負のプチ釣行(^-^)こんな日はシェードの多いフィールドへGO!

サカマタシャッド5インチにG7ネイルシンカーでフォールスピード合わせスキッピングも軽快!ふらっと出て来たBassにワンアクションでしてやったり~(笑)
ラインは勿論ベイトストロングスタイルで楽勝なり

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年06月30日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

Fishing Reporter 神吉氏からのレポートが届きました。


今年は季節の進行がかなり早いと予測していましたが、地域的に早かったり遅かったりとやはりフィールドにより格差はあり、小規模フィールドへのタイミングを合わせてのプチ釣行が面白い今日この頃です(笑)画像メインでサラッと行きますねぇ〜!(^^)!

写真1 写真2

野池のポテンシャルも捨てたもんじゃありせんねぇ!

得意のラバージクでのビッグママ捕獲です!
BASS HARD  BAIT STRONG STYLE 14lb

写真3 写真4 写真5 写真6

まだまだ混在中のフィールドでプリの狙い撃ち成功です。movieもバッチリ!編集中です〜(笑)

スイムベイトのラインメンディングやフルフッキングにはやはりフロロカーボンでしょ〜(^^*)

BAIT STRONG STYLE 12lb

写真7 写真8 写真9 写真10 写真11

短日ツーラウンドの小規模フィールドでは、午前中の生態調査で先ずは一本(笑)40後半だったけどナイスファイトでしたが、ロク発見にて14lbに巻き替えてのスタンバイからの勝負の筈が・・・行方不明でIDO!(^^)!

写真12 写真13

午後からは本命フィールドでmovieの筈がプチトラブル&大雨で意気消沈ながらも強行トライ!ラインは既にBAIT STRONG STYLE14lbで安心と安定の信頼性が確保されています(笑)後は実釣あるのみ

雨トップで縛った一週目はノーバイト、二週目はレンジを下げ最近絶好調なサカマタシャッド、今回は8インチのノーシンカーで勝負していくとドラマティックな展開

レイダウン絡みのブレイクの影からビッグワンがギラリと反転バイト!パワフルなファイトは緊張感マックスで痺れますねぇ〜(笑)
一切の不安は無く楽勝でしてやったり!(^^)!

写真14 写真15 写真16 写真17

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年06月07日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

森水産cup第3戦!


森水産cup第3戦!

早くも第3戦を迎えましたが・・・今年はどぅも勝てていません↓↓↓

苦手意識と言うのか、不本意な釣りと言うのか?
ホントに苦手な345戦が続きます

この日もあくまでもブラインドにこだわり巻きの展開からスタートしましたが、午前中ノーバイト撃沈!

こんな展開でも年間トップ10の事を考えるとやはりウエイトを稼がなければならないのがローカルとは言え大会である。借り換えベイトフィネス6lbを中心とする7gDSで40アップを2本ゲット、残りの2本は小サイズで全く届かず3200gぐらいのウエイトで6位撃沈!

ですからして写真は少なめですねぇ^_^;これでトップ10落ちは確定な模様です

優勝者はこのコンディションでも6キロオーバーは流石です!魚の動きは多少読めてはいるもののこだわりが強く徹する事が出来ない現実!大会と言う名乗の付く釣りのメンタル面の大切さや我慢を思い知らされた一日でした^_^;

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年05月25日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

Fishing Reporter 神吉氏からのレポートが届きました。


ラインシステムTV2016vol1
動画取材からの森水産カップ!!!

吾輩の一推しBass Hard FC
Bait  Strong  Styleのライン強度を実証する為の強気なタックルで挑んだ取材でしたが、前回大会よりも約2メートルの減水によりバスのポジションもすっかり変わり、アジャストが難しく、上流域のカバーはプアーな状態になりサイズが伸びず悪戦苦闘でした^_^;

巻きの展開にシフトし、マッドラインにチョイスしたバリソンミノーロングビルにガツンってバイトでしたが取材あるあるでしたねぇ(笑)

全く緊張はしなかったものの、体力的な面から午後からはキャストも決まらず万事休すでした。

写真 写真2 写真3 写真4

翌日は森水産カップ第2戦のプラを兼ねてのプライベートムービー。大潮絡みで一気にラブラブモードが進んでいる模様

スクールの見えバスにシャッドでのアプローチに成功しプリっとした体型のいい40アップをゲット!
Bass  Hard FC  Bait Finesse8lbは強度と適度なしなやかさを持ち合わせた、ベイトフィネス専用ラインです!本当に信頼性の高いラインはパフォーマンス抜群ですよ!(^^)!

その後はカバーで一本を追加し午後からはダム全域を見て回るが、更にラブラブモードに拍車は掛かっており、翌日の大会が思いやられる展開でした^_^;

写真5 写真6 写真7 写真8

そして迎えた森水産カップ第2戦ですが総勢30メインでスタート、プラで魚が一番いた世木林エリアに向かい見えバスに翻弄されながらも、何とか50アップ
推定2キロオーバーをDSで仕留め、続いて同じく40アップを追加するも、三日間駆使したトルキードがが悲鳴をあげフロントエレキだけの勝負を強いられ、結果的には機動力を発揮出来ず

最後の1本に何度か口を使わせるも帰着時間ギリギリでウエイインを迎え、結果は4370㌘5位入賞でした

優勝者は5キロ弱でわずか600㌘に5人がひしめきあう大会でした!

写真9 写真10

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年05月11日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

ラインシステムTV 2016 Vol.1 「THE STRONG STYLE 春のリザーバー攻略」


株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年04月26日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

Fishing Reporter 神吉氏からのレポートが届きました。


ランチングを済ませ先ずは先行者のアングラーにフィールドに関する情報を頂きました!地権者や農家の方などジモピーに聞くのが一番の早技ですね(笑)

少し高台にあるこのフィールドは、水の色や景色など雰囲気からしてもまだまだこれから?って感じがしますがとりあえずスタート

バンクの緩やかな如何にも差して来そうなシャローエリアをスライドスイマーをサーチベイトとして通して行くが生命感はゼロ、やはり一段も二段も下なのか?

ここで息子のユウヤのキャストはと言うと・・・かなり久し振りで腕が鈍ってるねぇ~(哀しい)やはり他のスポーツと同じで体全体で覚えているものであり、ブランクには少々のリハビリが必要って事でボートの進行方向を変え対岸へ移動、ユウヤが右キャストそしてオレは左右織り交ぜながら進んで行くのですが、これもまた操船者としての義務かと(笑)

やがて急バンクのカバー絡みのシチュエーションには思わず 撃つでしょ! って言わんばかりのラバージグ(我慢出来ない)をスキップさせて行く。今日はちょっと調子がいい(^-^)

いつもよりキャストが決まりリズムも快調で、こんな時って必然的に起こりますビッグバイト!

オーバーハングの中心部に太いレイダウンが複雑に横たわり、狙っているとは言えかなり狭い隙間にスキップが決まり最奥へジグが滑り込み、サミングのタイミングも我ながら抜群。最奥のジグをシェイクしながらレイダウンの上を掠めるプレゼン直後にガツン!って突き上げ反転の丸見えバイトには大興奮しましたねぇ~!(^^)!

パワフルさ全開で何度も突っ込まれクラッチ切って対応し、素早いユウヤのネットランディングのお陰もあり無事にママさんゲットですが、重量感抜群の正にこの時期特有の個体には大満足のハイタッチ!

はい良くできました~(笑)っていつもこぅだといいのですが、またコレを出来る限り回数を重ねる為にも想像と妄想と練習が必要ですねぇ

まだまだ早そぅでもっとパンパンにもなる個体でしょうが3キロは有りそぅ。大会中に是非ともお願いします的な最も釣りたいタイプのBassだったねぇ。けど実際問題では年間何本釣る事が出来る?って思ったらホントに貴重な1本に出逢えました。

リズムと同時に自然と握れる一番自信のあるタックル+α強靱なタックルにも負けじと劣らないライン、この日貴重なワンバイトの陰の立役者は

✳  BASS HARD  FC
Bait  strong  Style!

一推しのラインですが、コストパフォーマンスにも強度や使い易さに置いても、最も重要であると言っても過言ではないラインセレクト、自信を持ってお薦め致します!体感してみて下さいませ。

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