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モニター釣行記

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株式会社ラインシステム テスター釣行記

2017年04月24日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

Fishing Reporter 神吉央氏からのレポートが届きました。


野池&リザーバー編

季節進行から入りますが今年は完全に遅れてますけど

とはいえいよいよですかねぇ~(笑)得意のジグのトレーラーには春らしくクラップクローのサクラベイビー👍

写真1 写真2

目ん玉真っ赤なこの時期らしいバスなんだけど・・・
諸説ありますけど何かメスらしい個体でしたねぇ❔

一般目的にはスポーニングを意識するとオスの目は真っ赤になると言うけれど(笑)サイズ的には40後半のこの
個体の目は初めて見る鮮やかな赤で真っ赤だったんだけど真相は如何に❔

写真3 写真4

そして翌週末には最近ロクマルがちょくちょく釣れていると聞きつけ、ジーンとベイトストロングで武装し初体験
の青野ダムに行きましたが、凄く寒くてオマケに超爆風に見舞われノーバイト撃沈⤵⤵⤵そんなに甘くはない現実ですね😭

写真5 写真6

余談でしたが(笑)翌日は少しのストレスにて魚を触りたい衝動に駆られ早起きしてしまう現実!またまたGODお弁当を作り一人旅😄
いつもの小規模フィールドに短時間釣行です。先週より少し季節感は進んでで、それらしいポイントにはそれらしいBassが❗この魚はは完全にオスでした😭
そろそろ本格的なスポーニングシーズンを迎え、第二陣のママさんだけを狙うのが難しくなって来るのかなぁ~?って感じですね👍

写真7 写真9

タックルデータ

✳depsスペックルレーサーGP
✳depsクリングヘッドジグ3/8
✳depsクラップクローサクラベイビー
✳ラインシステム・バスハードFC
ベイトストロングスタイル14lb
✳メタマグXG

✳depsアウトクロスGP
✳depsフラットバックジグ1/2
✳depsデスアダーグラブツインテール
✳ラインシステム・G7トーナメントジーン16lb
✳メタマグXG

写真10 写真11 写真12 写真13

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2017年04月14日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

Fishing Reporter 神吉央氏からのレポートが届きました。


好調な釣果の続いている小規模フィールドに今日も一人旅に出ました(笑)
しかし本日は気温低下のど真ん中であまり期待は出来ないんだけど・・・😅
春まだ遠しと実感させられる三寒四温のフィールド!
でもそれなりに水温上昇の時間に合わせての短時間なら勝負も可能なのかなぁ?

なんて思いつつ水面を眺めてると、いつもは左周りのフィールドの反対面は風裏になっててどんより良い感じに見えたんだよねぇ~👍
あらゆる要素から考えて閃いたのがサカマタシャッド8インチ!5インチ6インチの選択肢もあるけれど?
そこはフィールドポテンシャルを充分考慮した上でのチョイスなだけに小さいサイズはノーサンキュー👍

沖側からゆっくり慎重に近づきボートポジション調整の後はエレキはノータッチに限るねぇ(笑)一投目、二投目、そのまま耐えての三投目を複雑なカバーの最奥にスキップさせてアクションさせると結果は出たねぇ😄

写真1 写真2 写真3

なんか閃くと言うのか?それが属にいうスーパーテクニックでもあるんだろぅけど(笑)それに今日はG7ネイルシンカー無しのノーシンカースロージャークだったよ!移動距離を最小限に抑えるにはラインスラッグ利用してさぁ~フワ~っとゆっくり漂わさせてあげるとねぇ
8インチのデッカいシルエットのルアーが時には3インチサイズにも変身させれる現実反転バイト誘発からの無事にランディング成功で初体験のセルフタイマーでの自撮り(笑)

写真4 写真5 写真6

タイマーを5秒にセットしてはいポーズってやって見れば以外にイケてたりもして楽しいね👍
あまりテクニカルな事を書くのは好きじゃ無いけど😅あくまでも想像と妄想やイメージの世界であって、またそれだけじゃ~なくて他にも色々あって何となくニュアンスで理解して貰えれば嬉しいなぁ(笑)
タックルセレクトなんかもそぅだし、ラインセレクトも最も重要な要素でもあるんだよね!今回は一推しのBASS HARD FCベイトストロングスタイル12lbでした👍少しでも細く適度にしなやかさを持ち合わせてて、それでいて耐摩耗性能にも優れてて安心の強さですね💘
補足をさせて貰うとルアーの持つポテンシャルや大きな波動で食わせる巻き物系とか?トップとかならアイより手前側のラインプレッシャーはあまり関係ないとオレは考えてるんだけどねぇ(笑)今回みたいな場合は少し考えてチョイスしてるね👍

写真8 写真9

BASS HARD FCベイトストロングスタイル12lb
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2017年04月07日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

Fishing Reporter 神吉央氏からのレポートが届きました。


ようやく春本番と言いたい所ですが・・・❔
この季節になると毎年のよぅに話題になるのがスポーニングの進行状況であり

今年は早いとか遅いとか良く言いますが、最近通っている野池軍に関してはどこも『完全に遅い』です😅

前回レポートの翌週に小規模フィールドに行ってきましたが、今年は雨が少なくこの辺りはどこも減水傾向にありママさんも困惑していると思います(笑)

当日の水温は10℃弱~強
シャローにも全く生命感を得られずにいましたが辛うじてジグにワンバイト有り
ボウズ逃れにて一安心👍
しかし釣れたらデカい❗
ラインポテンシャルを実感しましたが、まだまだな予感ですね😅

mark depsスペックルレーサーGP
BASS HARD FC
ベイトストロングスタイル14lb
depsフラットバックジグ3/8
depsフリッカーツイン90
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2017年03月15日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

Fishing Reporter 神吉央氏からのレポートが届きました。


先週に続き小規模フィールドを巡る旅に出ました笑

何十年も前に訪れ記憶が薄れつつあるとある地域の野池群は、とてもポテンシャルの高いイメージがある。

見たよぅな景色と特徴のある建物などが甦ってくるけれど・・・迷子😭😭😭
友達に連絡をしナビゲートのお陰でお目当ての地図にも載っていない凄く小さな池に到着👍思い出したが規模が小さ過ぎるので躊躇するレベル?せっかく来たしお茶を濁す程度にやってみるかぁ~(笑)って事で浮かんでみました。

気温が低めで水温も7℃後半、水色はステイン気味で真冬な感じ満載だけど!?
景色やバンク角度から水中をイメージしながらルアーをチョイスし、巻いたり撃ったりの手探りの作業。

既に30分位でほぼ1週出来てしまう位の勢いだけど、遠目に確認出来るレイダウンにジグをフォールさせるとラインがフワ~っと少しだけど前に走る。
逃しませんよ~ってフルフッキングだけど、ガチガチ気味のドラグが滑り手応え抜群の一発目は55アップ
写真1 写真2 写真3 写真4
なんか今日もいい展開😄
まだまだもっとパンパンになる個体だけど、真っ赤な口してて3キロありそぅ!
こんな小さなフィールドにこんな凄いヤツ居る現実。
ちょっと興奮したけどやっぱり自信のあるタックル握ると結果がでるねぇ👍

今日は軽めの3/8ジグに少しボリュームのあるツインテールをセット。ロッドはスペックルGPでやや軽めのセッティング、ラインはBASS HARD FC ベイトストロングスタイル14lbが最適❗ウエイトが乗るこの時期のデカバスにも余裕すら感じます。
リザーバーのディープのフットボールやる時には12lbがベストマッチですね
写真5 写真6 写真7
早々に写真撮影を終え余裕が出来た事により、新たな展開が生まれるのも事実ですね(笑)ボートポジション整えながら対岸の冠水ブッシュにキャストしたスイムベイトにも連発のバイト発生し、これまた重量感のある個体をゲット!
こちらもベイトストロングスタイル12lb
写真8 写真9 写真10 写真11

こうおもなれば次々と曲げてみたくなるタックル😄
シャローエリアの一段下をジャークベイトで探ると40アップ

僅か90分程のプチ釣行ながら大満足にて早々に撤収したんだけど
それにしてもこの地域のポテンシャルは凄い!

この調子で今週末の森水産カップ開幕戦も頑張ります

写真12

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2017年03月08日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

Fishing Reporter 神吉氏からのレポートが届きました。


FS・キープキャストも終わり皆さんそろそろ本格的に始動かと思いますが、同様にソワソワする今日この頃です(笑)

二日連続で暖かかった先日
とある小規模フィールド
張り切ってGODお手製弁当を持参し午前11時過ぎからゆっくり目のスタートだったんだけどさぁ~😄

写真1 写真2

今日は出会えるのかなぁ?
毎年狙っているタイプのサスペンドママ!
ちょうどお昼前でポカポカ陽気の二つ目の小さなワンドのセカンダリ~に差し掛かかり、なんか予感するねんなぁ~って話しながら念の為リグり直す作業をしたんだよねぇ(笑)

ラインは勿論
Bait Strong Styleだけど
やや軽めのタックルセレクトにより今日は14lb👍
サスペンドを意識しジグのウエイトは3/8にゆっくり遅めのバルビュータをトレーラーにセット

写真3 写真4

釣れる時ってなんか不思議とスムーズに自然に入れて尚且つキャストも決まるんだよねぇ~😄

最奥に滑り込んで行くジグがゆっくりファーストフォールし着底直後にリフトさせセカンドフォール中にパツンっ!って出来過ぎな展開だったねぇ~(笑)

メンテナンス直後だったからかなぁ?ドラグが少し緩めだったのか2回も出たのでカリカリカリカリ~って締めながらのファイトは痺れたねぇ👍

凄い体高の筋肉ママさんは
正に狙ってるタイプのバスだけど、それにしても綺麗で格好良い魚体!

写真5 写真6 写真7

小さく鋭くパツンって明確な当たりしただけあり
一気に吸い込み丸呑みしてたけどガッツリとフッキングしてて💯満点ですね💘

真っ赤なルージュはたまらんねぇ~って事でKISSしたくなるよね(笑)

写真8 写真9 写真10

パツパツにメジャー充てての計測は56㌢?3キロフィッシュ!フィールドにもアベレージ変わるけれど
小規模フィールドではマックス級ですよねぇ~(笑)

まぁ案の定ワンバイトだったけど大々満足な釣行だったんだけどさぁ~
今回の記事よりKINGDOM・livedoorブログではお馴染みのショートmovieをこちらでも紹介するのでご覧下さいませ👍
クリック⬇⬇⬇
https://www.magisto.com/int/video/PAAZYFYERD1tQB9iCzE?l=vsm&o=a&c=o

写真11

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年11月07日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

Fishing Reporter 神吉氏からのレポートが届きました。


今年で二回目の開催となりましたdeps琵琶湖フェスティバル2016に参加して来ました!今年は合計12名のプロスタッフ&
フィールドテスターの闘いにカリスマ奥村社長とレジェンド田辺氏がタッグを組み、その闘いに待ったをかける異例の展開でし
たが・・・

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さてさて意気込んで望んだ琵琶湖フェスでしたが、プラクティスがてらフィールドテスターの寺川さんと河口湖ガイドの喜多野
さんと同船釣行では、琵琶湖の壮大さを実感させられるロングランにて沖ノ鳥へ入り、操船させて貰いタックルに迷いは無くビ
ッグベイター(笑)直後に55サイズ推定3キロをキャッチ!ショックリーダーFC25lbで楽勝でしたが明日の魚な予感?

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本番当日の運命の抽選はボーターのプロスタッフがクジを引き、まっつんこと松下クンとのペアーが決まり北での勝負!今年から
アメリカ参戦の彼の釣りはキャスト、ボートポジションが完璧で流石は琵琶湖プロガイドです。本湖に流れ込む流入河川でのサイ
トテクニックには目が釘付けになる程で勉強になりました。結果はまっつんが3本のリミットメイクをし吾輩はいい釣りをさせて
貰いましたがノーバイトで撃沈してしまいました^_^;

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さて注目のdeps頂上決戦の結果は?!といいますと前田純&喜多野ペアが優勝、キムケン&小崎ペアが2位、我々のペアが3位で
したが流石は琵琶湖ポテンシャル!3本で10キロ推定オーバーは圧巻ですねぇ!(^^)!

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表彰式では穴があったら入りたいやら恥ずかしいやらで意気消沈でしたが・・・その後はファンサービスに徹しサインや記念撮影
ととても楽しい時間を熱狂的depsファンと過ごせ幸せを実感しました。かなり意気込んでいたオレの熱い熱い夏のイベントが終わ
ってしまいましたが、これを励みにし日々精進したいと思います

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年09月26日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

Fishing Reporter 神吉氏からのレポートが届きました。


お盆も過ぎて9月に入り気温変化もやや大きくなり、過ごし安かったり残暑厳しくもありって感じですね

訪れた小規模フィールドは農業用水にも使われ、農家の方々が管理や掃除に加えスロープ付近の草刈りまでもを担ってくれています!

それどころがご丁寧に『釣り人の皆さんへ』と書かれた看板の設置までもしてくれており頭が下がります

そんなスロープ付近には多分釣り人が残したのであろうゴミが散乱しており、綺麗に草刈りがされたスロープでは目障りで仕方ない!

いったいどぅいった神経でこんな綺麗な所にゴミを捨てて帰るのか理解に苦しむ所です^_^;先ずはゴミ拾いからスタートする事に。ワームのパッケージにはメーカー名が書いてるぞ!売った側のショップやメーカーの責任なんて無いものの、その残骸を見たメーカーや製作者サイドの人間の気持ちも少しは考えろ!そのメーカーの商品が好きだから使っとるんやろ?お前は!逆効果なんじゃ〜!ってついついボヤきながら暫し徹すると何とも清々しい気分になりスッキリ気持ち良くスタート出来ました(笑)

短時間の釣行ながらリラックスして用意も出来て、なおかつ言うまでもないが開始直後からラッシュ〜!(^^)!

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可愛いサイズも混ざるがラバージグで連発!新作クリングヘッドジグは障害物回避性能に優れ、ベイトストロングスタイル 14lb と 共に見事なパフォーマンスを発揮してくれてます。
こうともなれば止まりませんパラダイスです(笑)
ハイクオリティなBASS出現しました!

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55サイズの重量級のファイトは強烈ながらBait Strong Styleのパワーで手中に収まる現実!クラッチワークもプラスすればまだまだ余裕さえ感じます(笑)
その後もラッシュ入るが今日はプライベートのカメラが回ってる〜!こんな日は必然的に起こるのが駄目押しの一発ですよねぇ(笑)
またもや50アップ

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出来過ぎではあるが、たまにはこぅいぅ事が起こって貰わないとやってやれないのが釣り(笑)最も得意であり一番釣った感のあるラバージグだと自負しております!

この勢いでDEPS琵琶湖フェスティバルでも・・・?
タックルデータ

※ハザードマスターGP
※クリングヘッドジグ3/16
※フラットバックジグ1/4
※バルビュータ
※メタマグHG
※BASS HARD FC
Bait Strong Style12lb

※スペックルレーサーGP
※クリングヘッドジグ3/8
※バルビュータ
※メタマグXG
※BASS HARD FC
Bait Strong Style14lb

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年08月02日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

Fishing Reporter 神吉氏からのレポートが届きました。


うんざりするほど暑い毎日ですが夕方勝負のプチ釣行(^-^)こんな日はシェードの多いフィールドへGO!

サカマタシャッド5インチにG7ネイルシンカーでフォールスピード合わせスキッピングも軽快!ふらっと出て来たBassにワンアクションでしてやったり~(笑)
ラインは勿論ベイトストロングスタイルで楽勝なり

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年06月30日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

Fishing Reporter 神吉氏からのレポートが届きました。


今年は季節の進行がかなり早いと予測していましたが、地域的に早かったり遅かったりとやはりフィールドにより格差はあり、小規模フィールドへのタイミングを合わせてのプチ釣行が面白い今日この頃です(笑)画像メインでサラッと行きますねぇ〜!(^^)!

写真1 写真2

野池のポテンシャルも捨てたもんじゃありせんねぇ!

得意のラバージクでのビッグママ捕獲です!
BASS HARD  BAIT STRONG STYLE 14lb

写真3 写真4 写真5 写真6

まだまだ混在中のフィールドでプリの狙い撃ち成功です。movieもバッチリ!編集中です〜(笑)

スイムベイトのラインメンディングやフルフッキングにはやはりフロロカーボンでしょ〜(^^*)

BAIT STRONG STYLE 12lb

写真7 写真8 写真9 写真10 写真11

短日ツーラウンドの小規模フィールドでは、午前中の生態調査で先ずは一本(笑)40後半だったけどナイスファイトでしたが、ロク発見にて14lbに巻き替えてのスタンバイからの勝負の筈が・・・行方不明でIDO!(^^)!

写真12 写真13

午後からは本命フィールドでmovieの筈がプチトラブル&大雨で意気消沈ながらも強行トライ!ラインは既にBAIT STRONG STYLE14lbで安心と安定の信頼性が確保されています(笑)後は実釣あるのみ

雨トップで縛った一週目はノーバイト、二週目はレンジを下げ最近絶好調なサカマタシャッド、今回は8インチのノーシンカーで勝負していくとドラマティックな展開

レイダウン絡みのブレイクの影からビッグワンがギラリと反転バイト!パワフルなファイトは緊張感マックスで痺れますねぇ〜(笑)
一切の不安は無く楽勝でしてやったり!(^^)!

写真14 写真15 写真16 写真17

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年06月07日掲載 神吉央氏からのレポートが届きました。

森水産cup第3戦!


森水産cup第3戦!

早くも第3戦を迎えましたが・・・今年はどぅも勝てていません↓↓↓

苦手意識と言うのか、不本意な釣りと言うのか?
ホントに苦手な345戦が続きます

この日もあくまでもブラインドにこだわり巻きの展開からスタートしましたが、午前中ノーバイト撃沈!

こんな展開でも年間トップ10の事を考えるとやはりウエイトを稼がなければならないのがローカルとは言え大会である。借り換えベイトフィネス6lbを中心とする7gDSで40アップを2本ゲット、残りの2本は小サイズで全く届かず3200gぐらいのウエイトで6位撃沈!

ですからして写真は少なめですねぇ^_^;これでトップ10落ちは確定な模様です

優勝者はこのコンディションでも6キロオーバーは流石です!魚の動きは多少読めてはいるもののこだわりが強く徹する事が出来ない現実!大会と言う名乗の付く釣りのメンタル面の大切さや我慢を思い知らされた一日でした^_^;

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