ラインシステム
HOME > モニターカテゴリー 南 豊和

モニター釣行記

1 / 212
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2017年01月06日掲載 南 豊和氏からのレポートが届きました。

三重県の寒ブリ釣行


今回はこれから旬の寒ブリジギングレポートです。
鳥羽沖は15kgオーバーも狙える超A級ポイント。日ムラはありますがハマれば破壊力抜群です。

タックルもスピニングタックルならLST JIGGNG PE X8 3~4号にリーダーはジギングショックリーダー 40~50LB。ベイトタックルでもLST JIGGNG PE X8 2~3号にリーダーはジギングショックリーダー30~40LBを装備。
後は完璧なノット(FG、PRノット)と伸びないフック(3/0~5/0)をセットします。
ジグは150~220gのセミロングかロングジグを使用します。

初日は強丸さん。爆風で休船多数の中、出船しましたが午前中は湾内で待機となり、午後だけ勝負になりましたが鰤1匹で終了となりました(泣)。
2回目はアクア丸さんでリベンジ。天気は回復しましたがサイズアップ出来ず、ワラサ数本止まりでした。
美味しそうなサワラはゲットできたので今回は満足しときます。

今回もラインブレイク、ライントラブル一切無く釣行する事が出来ました。
詳しいタックルは↓↓↓

スピニングタックル
ロッド 6.6ft
PEライン LST JIGGNG PE X8 3~4号
リーダー LST SHOCK LEADER 40~50LB
ベイトタックル
ロッド 6ft前後
PEライン LST JIGGNG PE X8 2~3号
リーダー LST SHOCK LEADER 30~40LB

ジグ 150~220g(vagabond ベムズセミロング等)
フック 3/0~5/0(シャウト、ガマカツ)
偏光グラス BOUCHE PETBOY

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年11月15日掲載 南 豊和氏からのレポートが届きました。

三重県鳥羽でのアオリイカ釣行


今回はティップランで秋アオリを狙いに 鳥羽まで行ってきました。

天気は良好...そして爆風(泣)😭。
最近、お天気の神様には見捨てられてる感 満載です(T_T)。
あまりの爆風で撤収していくボート多数の中 出船。
ポイント到着前に同船の方、1名リタイア。6人でティップラン開始です。
潮の動きや流れなど、全く関係なく風に流されます。水深20m前後のポイントを流していきますがボトムを取りずらく、エギとタックルバランスで釣果が左右されるようなコンディションでした。
今回のタックルは7.3ftのロッドに、ラインはLST アオリイカ metal game x8 0.5号+LST boat egging leader 1.75号。
エギは流れに合わせて5g刻みでアゴリグシンカーやヘッドシンカーを装着。
ラインは最初、根掛かり多発のため0.8号からスタートしましたが、爆風のためアタリが取りずらく流れに乗りやすいので細目ラインに変更しました。
流すラインに角度をつけて、7~10回ほどシャクリます。後はエギを自然に流すようなロッドワークを心掛けます。ポイントはメリハリをしっかりつけることと、小さなアタリも見逃さないことです。

釣果は爆風の中、船中14杯。内11杯釣ることが出来ました。
今回もラインブレイク、タカ切れ無し。ライトラインでも安心して使用出来るLST アオリイカ metal game X8とLST boat egging leader
は良い仕事してくれました。

mark vagabond クラーケン731 7.3ft
LST アオリイカ metal game X8 0.5号(0.8号)
LST boat egging leader 1.75号
エギ crazy ocean 30g~70g
その他 偏光グラス BOUCHE PETBOY
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年08月23日掲載 南 豊和氏からのレポートが届きました。

ライトキャスティングゲーム


今回は三重県引本のエヌテックマリンさんへライトキャスティングゲームへ行って来ました。

ターゲットはカツオ(^o^)❗

今年は近海まで近づいて来ているようなのでライトジギングとセットで行って来ました。

天気は快晴☀。そして無風・・・潮も全く動かず...まるで琵琶湖のような水面。
ジグを投入すると真っ直ぐ落ちていきます。当然ノーバイト。
しばらくツラーい時間が続きます。
2時間位 根魚に遊んでもらっていると、遠くで水面がザワついています。カツオです🎵。
直ぐにボートを回してもらい、キャスティング開始です。
30~60gのシンキングペンシルにラインはLST CASTING PE X8 1号、リーダーはLST SHOCKLEADER 35LB。
少しでもプレッシャーをかけたくないのでライトラインで遠投します。ボートポジションも最高の入り方をして頂いたので、1投目からヒット。同行者の森氏もヒットでダブルヒットです。
PEラインが1号なのであまり無理しないように取り込みます。ネットでランディングしてフックを外し、直ぐに再キャスト。直ぐにヒットするもバラシ。森氏はもう1本追加しましたが、僕はバラシの連続でチャンスを物に出来ませんでした(T_T)ガーン。

カツオナブラがなくなったので、ライトジギング再開です。
潮もききだして、期待も高まりましたが、釣果はゴマサバ、ガシラ、アカハタ、オニカサゴ、ウツボ、ESO等、まさに五目釣りになりました。

キャスティングタックル
ロッド 7.8ft
ルアー woodream アキヤ120S他
ライン LST CASTING PE X8 1号
リーダー LST SHOCKLEADER FC35LB

ジギングタックル
ロッド 6.4ft
ルアー vagabond ベムズ80~120g タイラバ60g
ライン LST boat light game X8 1.2号
リーダー LST light jigging SHOCKLEADER 20LB

偏光グラス BOUCHE PETBOY

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年08月02日掲載 南 豊和氏からのレポートが届きました。

中深海リベンジ


今回は、前回捕り損なったアカムツを求めて、三重沖の中深海へリベンジに行って来ました。
水深は250m超え➰(汗)
巻き上げには3分以上かかります。
美味しい獲物を狙ってディープゾーンへGO。

朝から潮があまり効かず、嫌な予感。しかし今回同行していた森氏がグッドサイズのアカムツをゲット。しばらく流していると僕のにもアタリです。慎重に上げてくるとアカムツです。ボトムから7~8回目のシャクリでのバイトでした。
使用したジグは320g。ラインはLST JIGGNG PE X8 1.5号にリーダーはLST SHOCK LEADER FC 16LB。
しばらくすると潮が効いてきたのでジグを350gに変更すると直ぐにバイト。2本目のアカムツでした。
結果、今回は5バイト中 2本ゲット3本バラシと微妙な釣果でしたが、バラシの多い魚なので・・・良しということで(^^;

とても美味しく頂きました。

釣果・・・ 偏光グラス BOUCHE

mark ロッド 6.6ft
LST JIGGNG PE X8 1.5号
LST SHOCK LEADER 16~20LB
ジグ 280g~380g
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年05月30日掲載 南 豊和氏からのレポートが届きました。

春の鳥羽ジギング


今回は三重県鳥羽でのライトジギングレポートです。
春のターゲットで定番なのは真鯛やサワラです。
今回のメインタックルはタイラバとライトジギング。

タイラバタックルは、LST ボートライトゲームPE X8 0.6号にリーダーはジギングショックリーダー3.5号をセット。
ライトジギングタックルには、LST キャスティング PE X8 1~1.5号に リーダーはジギングショックリーダー35lb~40lbをセットしました。

前日から吹き出している爆風のなか出船。ウネリがないのが唯一の救いですが潮も早そうなのでジグは重い目でスタートです。
スピニングタックルで軽くキャストして、ジグが横になるようにワンピッチジャークでスタート。
キャスティングすることで、同じ層を少しでも長く見せるようにシャくります。しばらく流しているとホール中のラインに変化が!!(゜ロ゜ノ)ノ。
すかさずロッドを立てるとやはりバイトです。
サワラは歯がキツいので慎重に寄せてきてランディング。ナイスサイズのサワラでした。

サワラのアタリはホール中のバイトも多いので視認性の良いラインがお勧めです。
LSTキャスティングPE X8はイエローラインなので視認性も良く、程よくコシもあるのでホール中のアタリも明確にでます。(オススメですヨ)
ポイントを移動して、2本追加しましたが、後が続かずタイラバに変更です。

産卵絡みの大鯛を求めて、ひたすら巻き続けますがアタリなく、時間だけが過ぎて行きます。
最後の一流しで待望のバイトがありましたが、上がってきたのは鯛焼きサイズの真鯛でした。(泣)
次回はビッグ真鯛を目指したいと思います。

 

ジギングタックル
ロッド 6.6ft
ジグ vagabond ベムズ140~200g
PEライン LST キャスティング PE X8 1号
リーダー LST ショックリーダー 35~40lb

ライトゲームタックル
ロッド 6.3ft
ルアー タイラバ120~150g
PEライン LST ボートライトゲームPE X8 0.6号
リーダー LST ショックリーダー 3.5号

偏光グラス BOUCHE

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年04月27日掲載 南 豊和氏からのレポートが届きました。

日本海での青物ジギング(北林vs南編)


日本海での青物ジギング(北林vs南編)

今回はラインシステムテスター北林さんと丹後沖まで船上デート〜!
ではなく、青物ジギングに行って来ました。

前日からのウネリが残る中出船。
目的地まで、寄り道しながらの釣りスタートです。
まずはライトジギング。水深30~40m位を60~100gのジグでスローに攻めます。ラインはLST ライトジギングPE X8 0.8号にリーダーはLST ライトジギングショックリーダー4号。
間もなくナイスサイズなカサゴを二人でGET。後が続かずポイント移動。少し深場でレンコダイを追加するも、やはり後が続かずポイント移動です。
本命ポイントに到着すると、魚っ気有りまくりです。
タックルを持ち替えて青物ジギングスタートです。

まずは北林さんにヒット❗
グリ巻きで上げてきたのでハマチクラスか?と思いましたが、立派なメジロ。当然のように抜き上げてはりました(汗)。
続けて僕にもヒットです。サイズは北林さんと変わらずメジロクラスですが、ネットでランディング(笑)。
使用タックルはLST ジギングPEX8 3号にLST ジギングショックリーダー35lb、ジグは170g。
ちなみに北林さんは130gのセミロングジグを使用されてました。
ポイントを小移動しながらシャクっていると北林さんにまたヒットです。次はラインを絞り出していきます。上がってきたのは鰤。さすがにネットでランディング。ナイスプロポーションの鰤でした。
「次は自分の番」と頑張っていると、また北林さんにヒット❗またまた鰤捕獲です。
続いて自分もヒットしましたが、何故かメジロ・・・(汗)。
2人で数本追加しましたが、メジロクラスばかりです。

狙い方をキャスティングゲームに変更して 誘いだししてみると、一投目からチェイス。
ルアーが水面からなくなりラインがいきなり走り出します。すかさずロッドを立ててファイトスタートです。
上がってきたのはやはりメジロ。直ぐに北林さんのロッドも曲がりましたがメジロクラス。
この後も数本づつ釣れましたがメジロクラス止まりでした。
贅沢な悩みのなか、二人で鰤2本、メジロ十数本、レンコダイ、ガシラで納竿しました。

今回 ジギング、キャスティング共にLST JIGGNG PE X8 3号とLST SHOCK LEADER 10号(キャスティングにはナイロン)を使用しましたが、二人共ラインブレイク(トラブル)もなく釣行出来ました。
ラインの強度、滑り心地、 最高品質のラインです。

ジギングタックル
ロッド  6.6ft
ジグ      vagabond ベムズ140~200g
PEライン  LST ジギング PE X8 3号
リーダー   LST ショックリーダー  35lb

キャスティングタックル
ロッド  7.8ft
ルアー  woodream アキヤ170  ピンクシルバー
PEライン  LST ジギングPE X8 3号
リーダー   LST ショックリーダー 40lb

偏光グラス  BOUCHE

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年03月30日掲載 南 豊和氏からのレポートが届きました。

伊勢志摩でのスロージギング


今回のレポートは三重県伊勢志摩でのスロージギング釣行です。
近年流行のスロージギングですが、奥の深い釣りです(まさにディープです)。
水深200m以上のディープエリアで300~500gのジグを使用します。
ラインはLST ジギングPE X8 1.2~1.5号。リーダーはLST ジギングショックリーダー4~5号。
ラインシステムはライトジギングに近い設定です。
少し違うのはリーダーの長さが「1ヒロ位」と短めにすること。これは中深海でのアタリを、ショートリーダーにすることでより明確に解るためにします。

先日からのウネリが多少残る中、スロージギングスタートです。
水深200m以上になるとボトム到達までは2~3分くらいかかります。ボトム到達後は基本、ゆっくりとリフト&ホールか、スローなワンピッチジャークで誘います。
最初の一流し目からバイトです。ムツ系とは違う引き。最初のゲストはハチビキです。真っ赤な魚で身まで赤身の魚です。
続けて投入するとボトムから5m位でバイト。本命っぽい引きに期待して上げて来るとクロムツ。大本命のアカムツではありませんが美味しいゲストです。
後、夢カサゴ×2とクロムツ×2を追加して潮どまり・・・。
アタリも止まって暫く休憩です。

潮が動き出して釣り再開。
バラシ連発と夢カサゴの猛攻のなか、ひげの魚❔とメダイを一匹追加して終了となりました。

今回、五目は釣れましたが、アカムツはお預けとなりました。
次回こそは頑張りたいと思います。

mark 6.6ft
mark 2000番
LST ジギング PE X8 1.2~1.5号
LST ライトジギングショックリーダー4~5号
300g~
その他 偏光グラス BOUCHE
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2015年12月10日掲載 南 豊和氏からのレポートが届きました。

鳥羽ジギング


今回は初冬の寒鰤を求めて三重県鳥羽へジギングに行ってきました。

朝から強風のため、出航を少々遅らせての出発です。ポイントに到着すると凄い船団。かなりのフィッシングプレッシャーがかかっていそうな予感…。
水深は80~100m。ジグは170~250gを使用します。ラインはスピニングタックルにはLST ジギング PE X8 3号にリーダーはジギングショックリーダー40lb。ベイトタックルにはLST ジギング PE X8 1.5号にリーダーはジギングショックリーダー25lbをセット。いずれのタックルもリーダーは4~5ヒロ位取ります。

ジギングゲームスタートです。先ずはスピニングタックルで軽くキャストして広く探ります。ベイト反応がボトム付近なので、底から20mまでを丁寧に探ると…ラインに変化が!すかさずフッキングするもミスフッキング(泣)。追い食いもなくリトライ。
もう一度ボトムからシャクリ出すと直ぐにバイト!
グリ巻きで上がってきたのはコンディションの良いワラサ。鰤とは行きませんでしたが、綺麗なワラサでした。
ポイントを少し移動して、つぎはバーティカルに攻めると、食い上げるようなアタリ。乗り合いなので、少々強引に巻き上げます。上がってきたのは同サイズのワラサ。ライトラインでしたが、ラインの強度を信じてグリ巻きでゲット出来ました。

この後、更にワラサとマトウダイを追加しましたが、
ミスフッキング、バラシの多い釣行となってしまいました(汗)。

今回は満船の中、ほとんどドラグを出さずの釣りになりましたが、LST ジギング PE X8 、ジギングショックリーダーは、強度抜群!安心して使用出来ました。

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2015年12月10日掲載 南 豊和氏からのレポートが届きました。

レンタルボート釣行


今回は三重県引本のエヌテックマリンさんでのレンタルボート釣行です。

ここ最近、台風との相性抜群で4回連続出船中止~(泣)
今回は天気予報も良さそうなので急遽釣行してきました。

エヌテックマリンさんのレンタルボートはGPS付き魚探なのでポイントもバッチリ!レンタルボートでの釣行エリアもかなり広く、いろいろな魚種が狙えます。
今回はライトゲームで五目釣りです。
ライトジギングにはLST boat light game PE X8 1号にライトジギング ショックリーダー4号、タイラバにはLST boat light game PE X8 0.8号にシーバスショックリーダー3号をセット。
テンヤタックルにはLST boat light  game PE X8 0.6号にシーバスショックリーダー3号をセットしました。

朝イチのポイントに到着。先ずはタイラバ、ライトジギングで狙ってみます。水深は30~45m、ジグは80g、タイラバは60gを選択。
開始早々タイラバにモーニングコール!上がってきたのは真鯛です。今日は爆釣か???っと思いましたがあとが続かずポイント移動。
根まわりのポイントを巡回して、アカハタ、オウモンハタ、ガシ、カワハギ等を追加して朝イチのポイントに戻りました。
ポイントに帰ってくると、朝とはまったく違うベイト反応です。80gのジグ(ベムズ)を投入するとホール中にバイト。フッキングするも痛恨のバラシ(泣)。ジグを回収してみるとリアフックが伸ばされていました。フック交換してもう一度落としてみるとまたバイト。しかしミスフッキング。
何度もアタリは有るもののフッキング出来ないので、タイラバを投入してみると直ぐにアタリが。
上がってきたのは25cmほどの鯛焼き~(笑)。
間もなく50cmほどの真鯛を追加して、同行者の岡田氏にはイトヨリ。
さらにハマチを追加してラストは岡田氏のBIG ESOで『夢と笑い』を貰って修了しました。

今回も大活躍のLST 『boat light game X8』細いラインでも強度抜群。
レンタルボートで色んな釣りを1つのタックルで楽しむ方にもお薦めですよ。

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2015年08月06日掲載 南 豊和氏からのレポートが届きました。

アオリイカパラダイスプロジェクト2015


今回は釣行レポートではなくイベントレポートです。

今年も開催されました『アオリイカパラダイスプロジェクト』に今回も参加させて頂きました。
LST ラインシステム様には、今年も協賛して頂きました(ありがとうございます)。

今年で8回目となるこのイベント。
多くの協賛メーカーさん、テスターさん、ショップさんが参加されました。

産卵床は、地元の山から伐採したウバメガシという木を利用しています。ウバメガシは比重が大きく、水にいれると沈む特性があります。この木に砂を詰めた土嚢袋を縛って海底へ沈めます。

近年のエギングブームでアオリイカも減少傾向に感じる今日この頃。

人工的に産卵床を設置し、アオリイカが安心して産卵出来る環境を創れば、何時までもアオリイカ釣りが楽しめると思います。

今回は産卵床設置から産卵された卵の様子です。元気に育ってほしいですね。

1 / 212

新製品情報製品紹介オンラインショップトピックス糸の結び方魚のさばき方モニター釣行記ユーザー釣行記会社情報リンク

Copyright © 2015 LINE SYSTEM. All rights reserved.