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モニター釣行記

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株式会社ラインシステム テスター釣行記

2018年07月28日掲載 南 豊和氏からのレポートが届きました。

舞鶴沖でのスロージギング


今回はラインシステムテスターの北林さんと根魚狙いのスロージギングに行って来ました。

ターゲットはタヌキメバル、オキメバル、ウッカリカサゴなど根魚狙いです。
水深100~150mぐらいを150~300gのジグでボトム中心に誘います。
ラインはLST boat light game X8 1号にLST ショックリーダー FC16~20lb(1ヒロ)。

ポイントに到着して、一流し目から早々にモーニングバイト。上がってきたのはタヌキメバル!。サイズもグッドです。
北林さんも直ぐにタヌキメバルゲットです。
この後もオキメバルやカガミダイ等、午前中に十分な釣果になりました。
今回のような根魚スロージギングで使用するラインは、少しでも細くて高感度な物がボトムコンタクトしやすいので『LST boat light game X8』は最高にベストマッチだと思います。

PEライン LST boat light game PE X8 1号
リーダー  LST ジギングショックリーダー 16,20lb
ジグ 150~300g
その他 偏光グラス BOUCHE
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2018年06月23日掲載 南 豊和氏からのレポートが届きました。

メタルスッテゲーム


今回は福井県常神までちょっとフライング気味のマイカ釣行に行って来ました。
船長曰く、「水温がまだまだ低いのでまだ早い」との事でしたが、調査も兼ねて強行してきました。

雨がシトシト降るなか出航。風もなくベタ凪ぎ。そして寒い❗。船長の言うのも納得です。
半夜釣行するなら来月からですね(笑)。

ポイントに到着するとまだ明るいうちから釣りスタートです。
船長曰く夜焚きするまでが勝負とのこと。水温が低いので照明をつけてもイカが浮かないということです。
早速メタルスッテを投入させてボトム中心に誘います。
あまり浮かせ過ぎないように底から2m位を丁寧に誘っていると、小さなアタリ。すかさず合わすとイカ独特の引き。上がってきたのは胴長25cm位のマイカでした。続けて釣れるのを期待して投入するも沈黙...。
そんなに甘くはない時期です。数少ないバイトを拾いながら、何とか日没までに19杯ゲットできました。
因みに日没後(ライトアップ後)は5杯のみの大撃沈(泣)。船長の助言は正しかった結果に終わりました。

これから気温、水温共に上昇してくるので、6月後半頃からはもっと楽しめると思います。
またリベンジしてきますね。

mark ロッド 6.3ft
PEライン LST boat light game PE X8 0.5号
リーダー LST エギングリーダー 2号
その他 偏光グラス BOUCHE
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2018年05月25日掲載 南 豊和氏からのレポートが届きました。

『アオリイカパラダイスプロジェクト2018』


今年も行って来ました!『アオリイカパラダイスプロジェクト』‼️

毎年、ラインシステムさんには協賛して頂いています(ありがとうございます)。
今年で9回目となる産卵礁設置イベントですが、おそらく初めての雨予報。しかも結構な降水量予想(泣)、なので時間短縮のため早目の開始となりました。
挨拶、ミーティングも手短に直ぐに開始です。船に乗り込む頃から雨が振り出し、一時間後は結構本降り(泣)。
皆様の協力もあり、予定より一時間ほど短縮することが出来ました。
あとは、アオリイカがいっぱい産卵してくれるのを期待して待つだけです😌💓

イベントが終わって、無性にアオリイカが釣りたくなり、2日後の仕事終わりに日本海へGO!🌠
夕方だけの釣行ですが、一杯頂きました。
ラインはLST Tip Run PE X8 0.6号+LST シーバスショックリーダー 3号
2ヒロ。春は根廻りや藻等をタイトに攻めるので陸っぱりでは太目のリーダーにしています。
エギは3.5号のシャロータイプを使用しました。

スピニングタックル
ロッド 7.3ft
PEライン LST Tip Run PE X8 0.6号
リーダー LST シーバスショックリーダー 3号

偏光グラス BOUCHE

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2018年04月05日掲載 南 豊和氏からのレポートが届きました。

『春のスロージギング』


今回は今年初めての中深海ジギング釣行レポートです。

三重県鳥羽市より出船。大本命は超高級魚アカムツ(ノドグロ)。他には黒ムツや、キンメダイ、アラなど高級魚目白押しのドリームフィッシング。
ただし一日全くノーバイトの時もありあり...(汗)。

天気は良好、うねり少々、大潮で中潮ぶっ飛びのコンディションで釣行スタートです。

タックルはLST ジギングPE X8 1.5号にリーダーはジギングショックリーダー16,20,25LBをそれぞれにセット。ジグの重さや流すエリアで使い分けます。
ジグの重さは290g~500g位。『LST ジギングPE X8 』なら1.2~1.5号で十分背負えます。

釣り開始一投目からバイト。サバのWヒットです。マサバも美味しいゲストですが今回は外道ですね。
しばらく流していくと待望のムツっぽいアタリ。ゆっくり巻いてくると赤い魚体が。
待望のアカムツゲットです❗
朝一大本命のアカムツを捕ってから、スルメイカやサバを混ぜて終わってみればアカムツ4匹捕獲成功。
船中アカムツ9匹中 4匹と出来すぎの結果でした。

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LST ジギング PE X8 1.5号
LST ジギングショックリーダー 16,20,25LB
ジグ 
290~500g
その他 偏光グラス
BOUCHE PETBOY
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2017年10月30日掲載 南 豊和氏からのレポートが届きました。

『ロックフィッシュゲーム』


今回は最近流行りのロックフィッシュゲームに三重県引本『エヌテックマリン』さんに行って来ました。
『ロックフィッシュ』っといっても色々います。カサゴやアコウ、アカハタ、オウモンハタ等。

タックルは7~8ftのキャスティングロッド(40g前後をキャスト可能なもの)に、PEラインはLST boat light game X8 0.6号、リーダーはシーバスショックリーダー3.5号をセット。
ルアーは4~6インチのシャッドテールなどを20~50gのジグヘッドやインチクで使用します。
釣り方は基本、キャストしてボトム着底後巻くだけ。20回ほどリトリーブしてアタリがなければベールを返してホール。基本、これの繰り返しです。

朝一、準備が一番遅くなったのでバーチカルに狙ってみると、早速のアタリ。小さいながらオウモンハタゲットです。ボトムから3m付近でした。
ポイント移動後はキャスティングでの釣りです。フルキャストしてリトリーブの繰り返し。アタリはありますがなかなかフッキング出来ません。
ワームのカラーを変えてみるとヒット。あがってきたのは、またまたオウモンハタ。

この後もポロポロとオウモンハタやアカハタに遊んでもらいました。
サイズはオウモンハタ MAX47cmでしたが数もソコソコ釣れたので結構楽しめました。

今回も大活躍のPEライン『LST boat light game X8』
8本編みなのでキャスティング、リトリーブ時のガイド抵抗もなく、しなやかで強いので より一層細いラインでの遠投可能です。
ロックフィッシュゲームは超オススメですよ。

ベイトタックル
ロッド 6ft前後
PEライン LST boat light game X8 0.5号
リーダー LST シーバスショックリーダー 3.5号

スピニングタックル
ロッド 7.3ft
PEライン LST boat light game X8 0.6号
リーダー LST シーバスショックリーダー 3.5号

ジグヘッド 20~50g
ワーム ADUSTA.エコギア等
偏光グラス BOUCHE PETBOY

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2017年08月24日掲載 南 豊和氏からのレポートが届きました。

イカメタルゲーム開幕


今年も『大人の夜遊び』シーズン開幕です❗。

狙いはメタルスッテでのマイカ(ケンサキイカ)です。
シーズン序盤はムギイカ(スルメイカ)も混じりますが、これからはマイカメインに釣れてきます。

今回は福井県の『かどや丸』さんにお邪魔して来ました❗

タックルはソリッドティップのライトロッドに細くて高感度のPEライン(LST boat light game X8)0.6号をセット。リーダーはフロロカーボン(LST egging leader FC)2~3号。
メタルスッテは潮の速さやイカのいる層(水深)にあわせて8~20号を使い分けします。
浮きスッテorエギは基本1つだけ付けます(無しも有り)。理由は数を増やすと手返しが悪くなったり、他のアングラーさんと絡むトラブルを避けるためです。

日が暮れ、照明に灯が灯り始めてきてイカメタルゲームスタートです。
軽くシャクってポーズ。何度か繰り返して気配がなければ再度ホールさせます。ホール中のバイトも多いのでテンションホールを心がけます。
竿先やラインに違和感を感じればすかさず合わせます。1杯目をヒットさせたとき、ラインマーカーの配色を覚えておくと、直ぐに同じレンジを攻めることができるのでラインマーカー入りのラインは必需品ですね。
LST metal game PE X8はラインマーカー入りの8本編み。視認性も良く シルキーで水切りも良いのでイカメタルゲームにはベストマッチです。

LST metal game PE X8 0.6号
LST egging leader 2~3号
メタルスッテ
8~20号
その他 偏光グラス
BOUCHE PETBOY
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2017年07月20日掲載 南 豊和氏からのレポートが届きました。

『アオリイカプロジェクト 2017続編』


少し遅くなりましたが、エヌテックマリンさんより産卵礁の画像を頂いたのでアップします。
今年も多くの産卵が確認されたようです。今後が楽しみですね。

前回のリベンジにも行って来ました❗...が、数は釣れましたがサイズアップ出来ず(泣)。
季節感のないアオリイカと戯れてきました。

LST boat light game X8 0.6号
LST egging leader 2~3号
エギ 3.5号
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2017年06月06日掲載 南 豊和氏からのレポートが届きました。

『アオリイカプロジェクト 2017』


今年も参加してきました『アオリイカプロジェクト 2017』。
ラインシステム様には、今年も協賛して頂きました。(ありがとうございます)

三重県引本のエヌテックマリンさん主催のこの企画も、今年で多分10回目になると思います。
今では全国的に広がりつつある人口産卵礁。
毎年 去年入れた産卵礁を回収して、新しい産卵礁を沈めます。(枯れた枝には産卵しないらしいです)

毎年参加される方も多いので作業は半日ほどで終了しました。
午後からは、引本漁港まわりの清掃活動をして終了となりました。

近年、三重県尾鷲周辺ではアオリイカが増えてきたような気がします。産卵礁の効果が出てきたのかは解りませんが、今後に期待ですね🎵。

『アオリイカプロジェクト 2017』の後日、エヌテックマリンさんへエギングに行って来ました❗。
結果は...。
次回はサイズアップ頑張ります(^_^;)。

LST boat light game X8 0.6号
LST egging leader 2~3号
エギ
3.5号
その他 偏光グラス
BOUCHE
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2017年01月06日掲載 南 豊和氏からのレポートが届きました。

三重県の寒ブリ釣行


今回はこれから旬の寒ブリジギングレポートです。
鳥羽沖は15kgオーバーも狙える超A級ポイント。日ムラはありますがハマれば破壊力抜群です。

タックルもスピニングタックルならLST JIGGNG PE X8 3~4号にリーダーはジギングショックリーダー 40~50LB。ベイトタックルでもLST JIGGNG PE X8 2~3号にリーダーはジギングショックリーダー30~40LBを装備。
後は完璧なノット(FG、PRノット)と伸びないフック(3/0~5/0)をセットします。
ジグは150~220gのセミロングかロングジグを使用します。

初日は強丸さん。爆風で休船多数の中、出船しましたが午前中は湾内で待機となり、午後だけ勝負になりましたが鰤1匹で終了となりました(泣)。
2回目はアクア丸さんでリベンジ。天気は回復しましたがサイズアップ出来ず、ワラサ数本止まりでした。
美味しそうなサワラはゲットできたので今回は満足しときます。

今回もラインブレイク、ライントラブル一切無く釣行する事が出来ました。
詳しいタックルは↓↓↓

スピニングタックル
ロッド 6.6ft
PEライン LST JIGGNG PE X8 3~4号
リーダー LST SHOCK LEADER 40~50LB
ベイトタックル
ロッド 6ft前後
PEライン LST JIGGNG PE X8 2~3号
リーダー LST SHOCK LEADER 30~40LB

ジグ 150~220g(vagabond ベムズセミロング等)
フック 3/0~5/0(シャウト、ガマカツ)
偏光グラス BOUCHE PETBOY

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年11月15日掲載 南 豊和氏からのレポートが届きました。

三重県鳥羽でのアオリイカ釣行


今回はティップランで秋アオリを狙いに 鳥羽まで行ってきました。

天気は良好...そして爆風(泣)😭。
最近、お天気の神様には見捨てられてる感 満載です(T_T)。
あまりの爆風で撤収していくボート多数の中 出船。
ポイント到着前に同船の方、1名リタイア。6人でティップラン開始です。
潮の動きや流れなど、全く関係なく風に流されます。水深20m前後のポイントを流していきますがボトムを取りずらく、エギとタックルバランスで釣果が左右されるようなコンディションでした。
今回のタックルは7.3ftのロッドに、ラインはLST アオリイカ metal game x8 0.5号+LST boat egging leader 1.75号。
エギは流れに合わせて5g刻みでアゴリグシンカーやヘッドシンカーを装着。
ラインは最初、根掛かり多発のため0.8号からスタートしましたが、爆風のためアタリが取りずらく流れに乗りやすいので細目ラインに変更しました。
流すラインに角度をつけて、7~10回ほどシャクリます。後はエギを自然に流すようなロッドワークを心掛けます。ポイントはメリハリをしっかりつけることと、小さなアタリも見逃さないことです。

釣果は爆風の中、船中14杯。内11杯釣ることが出来ました。
今回もラインブレイク、タカ切れ無し。ライトラインでも安心して使用出来るLST アオリイカ metal game X8とLST boat egging leader
は良い仕事してくれました。

mark vagabond クラーケン731 7.3ft
LST アオリイカ metal game X8 0.5号(0.8号)
LST boat egging leader 1.75号
エギ crazy ocean 30g~70g
その他 偏光グラス BOUCHE PETBOY
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