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モニター釣行記

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株式会社ラインシステム テスター釣行記

2019年04月19日掲載 南 豊和氏からのレポートが届きました。

Fishing Reporter 南 豊和氏からのレポートが届きました。


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『真冬の鳥羽ジギング』

今回は真冬のジギング、まさに修行(T0T) でも釣れたらメチャ旨の極寒ジギングに行って来ました。

冬の鳥羽沖はシーバス、鰤、鰆等色んな魚種が狙えます。今回はライトタックルとジギングタックルを二種類用意して行ってきました。

ジギングタックルはLST JIGGING PE X8 3号+LST ジギングショックリーダー40lb。
ライトタックルには、LST boat light game X8 1号。リーダーはLST ジギングショックリーダー16lbと25lbをそれぞれセット。
ポイントと魚種によって使い分けます。

先ずは、鰤、鰆狙いからです。ジギングタックルでボトムから広く探ります。200gのジグを鰆狙いなら表層までジャークします。アタリが無ければ、テンションホールさせます。アタリがあればラインのカラーマーカーを覚えておいて、その棚を重点的に探ります。
前半戦は3バイト1フィッシュ(鰆)でした。
後半戦はシーバス、メバルポイントです。
ライトタックルに140gのスロー系ジグをセット。ボトムを中心に丁寧に攻めます。5m程リフトさせてホールするとバイト。シーバスやメバルとは全然違う強烈な引きです。
ライトタックルなので、あまり無理は出来ませんがLST boat light game X8 1号とジギング ショックリーダー16lbの強度を信じて、少々強引にやり取りして上がってきたのは立派な鰤!。
10kgには届きませんでしたが、ラインのポテンシャルをフルに使った1匹でした。

『JIGGING PE X8』は8本編みでしなやか、伸びも少なく ライトジギングには最適最強PEラインです。

PEライン
LST boat light game PE X8 1号
LST JIGGING PE X8 3号
LST ジギングショックリーダー 16lb、25lb、40lb
ジグ80~300g
その他
偏光グラス
BOUCHE BLACK CHOPPER
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2018年12月04日掲載 南 豊和氏からのレポートが届きました。

三重県ライトジギング釣行


今回は三重県鳥羽へライトジギングに行って来ました。
夏のジギングではイワシに着いた青物や真鯛、イサキ、サバ等多彩な魚が狙えます。
ライトタックルでのジギングになるのでラインの選択は重要になります。
特にホール中のバイトが多発するので、ベイトタックルでホール中の当たりを逃さないようにサミングしながらホールさせます。
ラインシステムはLST boat light game PE X8 1号にLST ジギングショックリーダー FC 20lb。
根廻り等では、LST JIGGING PE X8
1.5号にLST ジギングショックリーダー FC 30lbを使用しました。

朝からまだまだ暑さの残る中ライトジギングスタートです。この日は真鯛が絶好調でダブルヒット有り、トリプルヒット有りのお祭り騒ぎ。80cmオーバーも上がりました。
他にも、マハタやヒラメ、イサキ等、大にぎわいの釣行でした。

『LST boat light game PE X8』『JIGGING PE X8』は8本編みでしなやか、伸びも少なく ライトジギングには最適PEラインです。

LST boat light game PE X8 1号
LST JIGGING PE X8 1.5号
LST ジギングショックリーダー 20lb、30lb
80~300g
その他 偏光グラス
BOUCHE BLACK CHOPPER
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2018年12月04日掲載 南 豊和氏からのレポートが届きました。

三重沖でのスロージギング


今回は伊勢志摩の『へいみつ丸』さんに今秋初の中深海スロージギングに行って来ました。
秋の中深海スロージギングは水深も比較的浅く、中深海デビューしやすいシーズンです。

当日、朝は少し風が残っているようで遅めの出船。ポイントに到着するとなかなかの風が吹いています。タックルをセットしていると一投目からヒットの声(まだ私は準備出来てませんが...)。幸先良く上がってきたのは黒ムツです。大急ぎで準備をして取り敢えず投下➰❗。
水深は150~180m。ジグの重さも250~350g位あればOKです。タックルはベイトタックルにLST JIGGING PE X8 1.2~1.5号+LST ショックリーダー16~20lb(リーダー短め)。
ボトムから3m位までを1/2ピッチジャークで探っていきます。何度か落として反応がなければ 一度20m位巻き上げてもう一度入れ直します。基本 フックがジグに絡んだり、重さやカラーを変更する時、潮でジグが流される時以外ちは極力回収は少なめにします。

数回落とし直しすると、こちらにもアタリ。黒ムツでした。黒ムツの活性が良いらしく船中ポロポロ釣れています。黒ムツに混じって太刀魚、稀に赤ムツが釣れる状況。私も赤ムツ2本頂きました❗。

今回のスロージギングでも大活躍な『LST JIGGING PE X8』 。しなやかでガイドの滑りも良く、アタリも取りやすいハイポテンシャルなラインです。

PEライン
LST JIGGING PE X8 1.2~1.5号
FCリーダー
LST SHOCK LEADER 16~20lb
ジグ 250~350g
その他 偏光グラス
BOUCHE BRACK CHOPPER
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2018年07月28日掲載 南 豊和氏からのレポートが届きました。

舞鶴沖でのスロージギング


今回はラインシステムテスターの北林さんと根魚狙いのスロージギングに行って来ました。

ターゲットはタヌキメバル、オキメバル、ウッカリカサゴなど根魚狙いです。
水深100~150mぐらいを150~300gのジグでボトム中心に誘います。
ラインはLST boat light game X8 1号にLST ショックリーダー FC16~20lb(1ヒロ)。

ポイントに到着して、一流し目から早々にモーニングバイト。上がってきたのはタヌキメバル!。サイズもグッドです。
北林さんも直ぐにタヌキメバルゲットです。
この後もオキメバルやカガミダイ等、午前中に十分な釣果になりました。
今回のような根魚スロージギングで使用するラインは、少しでも細くて高感度な物がボトムコンタクトしやすいので『LST boat light game X8』は最高にベストマッチだと思います。

PEライン LST boat light game PE X8 1号
リーダー  LST ジギングショックリーダー 16,20lb
ジグ 150~300g
その他 偏光グラス BOUCHE
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2018年06月23日掲載 南 豊和氏からのレポートが届きました。

メタルスッテゲーム


今回は福井県常神までちょっとフライング気味のマイカ釣行に行って来ました。
船長曰く、「水温がまだまだ低いのでまだ早い」との事でしたが、調査も兼ねて強行してきました。

雨がシトシト降るなか出航。風もなくベタ凪ぎ。そして寒い❗。船長の言うのも納得です。
半夜釣行するなら来月からですね(笑)。

ポイントに到着するとまだ明るいうちから釣りスタートです。
船長曰く夜焚きするまでが勝負とのこと。水温が低いので照明をつけてもイカが浮かないということです。
早速メタルスッテを投入させてボトム中心に誘います。
あまり浮かせ過ぎないように底から2m位を丁寧に誘っていると、小さなアタリ。すかさず合わすとイカ独特の引き。上がってきたのは胴長25cm位のマイカでした。続けて釣れるのを期待して投入するも沈黙...。
そんなに甘くはない時期です。数少ないバイトを拾いながら、何とか日没までに19杯ゲットできました。
因みに日没後(ライトアップ後)は5杯のみの大撃沈(泣)。船長の助言は正しかった結果に終わりました。

これから気温、水温共に上昇してくるので、6月後半頃からはもっと楽しめると思います。
またリベンジしてきますね。

mark ロッド 6.3ft
PEライン LST boat light game PE X8 0.5号
リーダー LST エギングリーダー 2号
その他 偏光グラス BOUCHE
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2018年05月25日掲載 南 豊和氏からのレポートが届きました。

『アオリイカパラダイスプロジェクト2018』


今年も行って来ました!『アオリイカパラダイスプロジェクト』‼️

毎年、ラインシステムさんには協賛して頂いています(ありがとうございます)。
今年で9回目となる産卵礁設置イベントですが、おそらく初めての雨予報。しかも結構な降水量予想(泣)、なので時間短縮のため早目の開始となりました。
挨拶、ミーティングも手短に直ぐに開始です。船に乗り込む頃から雨が振り出し、一時間後は結構本降り(泣)。
皆様の協力もあり、予定より一時間ほど短縮することが出来ました。
あとは、アオリイカがいっぱい産卵してくれるのを期待して待つだけです😌💓

イベントが終わって、無性にアオリイカが釣りたくなり、2日後の仕事終わりに日本海へGO!🌠
夕方だけの釣行ですが、一杯頂きました。
ラインはLST Tip Run PE X8 0.6号+LST シーバスショックリーダー 3号
2ヒロ。春は根廻りや藻等をタイトに攻めるので陸っぱりでは太目のリーダーにしています。
エギは3.5号のシャロータイプを使用しました。

スピニングタックル
ロッド 7.3ft
PEライン LST Tip Run PE X8 0.6号
リーダー LST シーバスショックリーダー 3号

偏光グラス BOUCHE

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2018年04月05日掲載 南 豊和氏からのレポートが届きました。

『春のスロージギング』


今回は今年初めての中深海ジギング釣行レポートです。

三重県鳥羽市より出船。大本命は超高級魚アカムツ(ノドグロ)。他には黒ムツや、キンメダイ、アラなど高級魚目白押しのドリームフィッシング。
ただし一日全くノーバイトの時もありあり...(汗)。

天気は良好、うねり少々、大潮で中潮ぶっ飛びのコンディションで釣行スタートです。

タックルはLST ジギングPE X8 1.5号にリーダーはジギングショックリーダー16,20,25LBをそれぞれにセット。ジグの重さや流すエリアで使い分けます。
ジグの重さは290g~500g位。『LST ジギングPE X8 』なら1.2~1.5号で十分背負えます。

釣り開始一投目からバイト。サバのWヒットです。マサバも美味しいゲストですが今回は外道ですね。
しばらく流していくと待望のムツっぽいアタリ。ゆっくり巻いてくると赤い魚体が。
待望のアカムツゲットです❗
朝一大本命のアカムツを捕ってから、スルメイカやサバを混ぜて終わってみればアカムツ4匹捕獲成功。
船中アカムツ9匹中 4匹と出来すぎの結果でした。

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LST ジギング PE X8 1.5号
LST ジギングショックリーダー 16,20,25LB
ジグ 
290~500g
その他 偏光グラス
BOUCHE PETBOY
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2017年10月30日掲載 南 豊和氏からのレポートが届きました。

『ロックフィッシュゲーム』


今回は最近流行りのロックフィッシュゲームに三重県引本『エヌテックマリン』さんに行って来ました。
『ロックフィッシュ』っといっても色々います。カサゴやアコウ、アカハタ、オウモンハタ等。

タックルは7~8ftのキャスティングロッド(40g前後をキャスト可能なもの)に、PEラインはLST boat light game X8 0.6号、リーダーはシーバスショックリーダー3.5号をセット。
ルアーは4~6インチのシャッドテールなどを20~50gのジグヘッドやインチクで使用します。
釣り方は基本、キャストしてボトム着底後巻くだけ。20回ほどリトリーブしてアタリがなければベールを返してホール。基本、これの繰り返しです。

朝一、準備が一番遅くなったのでバーチカルに狙ってみると、早速のアタリ。小さいながらオウモンハタゲットです。ボトムから3m付近でした。
ポイント移動後はキャスティングでの釣りです。フルキャストしてリトリーブの繰り返し。アタリはありますがなかなかフッキング出来ません。
ワームのカラーを変えてみるとヒット。あがってきたのは、またまたオウモンハタ。

この後もポロポロとオウモンハタやアカハタに遊んでもらいました。
サイズはオウモンハタ MAX47cmでしたが数もソコソコ釣れたので結構楽しめました。

今回も大活躍のPEライン『LST boat light game X8』
8本編みなのでキャスティング、リトリーブ時のガイド抵抗もなく、しなやかで強いので より一層細いラインでの遠投可能です。
ロックフィッシュゲームは超オススメですよ。

ベイトタックル
ロッド 6ft前後
PEライン LST boat light game X8 0.5号
リーダー LST シーバスショックリーダー 3.5号

スピニングタックル
ロッド 7.3ft
PEライン LST boat light game X8 0.6号
リーダー LST シーバスショックリーダー 3.5号

ジグヘッド 20~50g
ワーム ADUSTA.エコギア等
偏光グラス BOUCHE PETBOY

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2017年08月24日掲載 南 豊和氏からのレポートが届きました。

イカメタルゲーム開幕


今年も『大人の夜遊び』シーズン開幕です❗。

狙いはメタルスッテでのマイカ(ケンサキイカ)です。
シーズン序盤はムギイカ(スルメイカ)も混じりますが、これからはマイカメインに釣れてきます。

今回は福井県の『かどや丸』さんにお邪魔して来ました❗

タックルはソリッドティップのライトロッドに細くて高感度のPEライン(LST boat light game X8)0.6号をセット。リーダーはフロロカーボン(LST egging leader FC)2~3号。
メタルスッテは潮の速さやイカのいる層(水深)にあわせて8~20号を使い分けします。
浮きスッテorエギは基本1つだけ付けます(無しも有り)。理由は数を増やすと手返しが悪くなったり、他のアングラーさんと絡むトラブルを避けるためです。

日が暮れ、照明に灯が灯り始めてきてイカメタルゲームスタートです。
軽くシャクってポーズ。何度か繰り返して気配がなければ再度ホールさせます。ホール中のバイトも多いのでテンションホールを心がけます。
竿先やラインに違和感を感じればすかさず合わせます。1杯目をヒットさせたとき、ラインマーカーの配色を覚えておくと、直ぐに同じレンジを攻めることができるのでラインマーカー入りのラインは必需品ですね。
LST metal game PE X8はラインマーカー入りの8本編み。視認性も良く シルキーで水切りも良いのでイカメタルゲームにはベストマッチです。

LST metal game PE X8 0.6号
LST egging leader 2~3号
メタルスッテ
8~20号
その他 偏光グラス
BOUCHE PETBOY
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2017年07月20日掲載 南 豊和氏からのレポートが届きました。

『アオリイカプロジェクト 2017続編』


少し遅くなりましたが、エヌテックマリンさんより産卵礁の画像を頂いたのでアップします。
今年も多くの産卵が確認されたようです。今後が楽しみですね。

前回のリベンジにも行って来ました❗...が、数は釣れましたがサイズアップ出来ず(泣)。
季節感のないアオリイカと戯れてきました。

LST boat light game X8 0.6号
LST egging leader 2~3号
エギ 3.5号
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