ラインシステム
HOME > モニターカテゴリー 守田成希

モニター釣行記

1 / 41234
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2020年03月30日掲載 守田成希氏からのレポートが届きました。

Fishing Reporter 守田成希氏からのレポートが届きました。


今季2回目の渓流釣りに行きました。

今年も大好きな川、奈良県の舟の川の篠原地区に入りました。

 

 

今年は暖冬で雪も少なく水量が少なく私の入った谷は例年のこの季節の75%位の水量・・・

解禁日は雪も無く釣り人が多かったそうです。

 

今年もイクラで溜まりを狙っていきます。

底の流れまでしっかり仕掛けを沈めてから竿を立て仕掛けを張ります。

 

 

目印がコツンと押さえる様な気持ち良いアタリ!!

痛恨のスバリ・・・

 

底を狙ったのでイワナでしょうかもう一度同じコースを流すと違う魚でしょうかコツコツ

キュッ目印が走り即アワセを入れると

 

 

クククッという竿先に伝わる感触

抜き上げると綺麗なイワナでした。その後も3時間位釣り上がりました。

 

 

大きな落ち込みではイクラのマキエをしてから少し待ちオモリを3B2発

岩の際を流すとゴツンという今日一番の重量感のある引き上に枝が出ていた為アワセが弱く

手前でポロリ・・・・

 

幅のある今日一番のアマゴをバラシてしまいました。

来週も山に行く予定この魚を退治しに行きま―す!!

 

今シーズンも渓流FCを使いましたが流木に擦れたりしましたが強く扱い易い糸です。

是非お試し下さい。

mark 奈良県 舟の川五條市
mark 渓流竿  5.3m
天糸   クルージャン ヘラ道糸FC0.6号

道糸   渓流FC0.3~0.5号
生イクラ
その他 ガン玉  B~5B

針    ハイパー渓流5~7号
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2020年01月30日掲載 守田成希氏からのレポートが届きました。

今年の竿納めに職場の武庫川一文字に行ってきました


朝一番の船に乗り5時前出船

4番の内向きに釣り座を構えました!

開始30分まだ真っ暗な堤防で竿先ガタガタガタ!!

タナは底でしっかりと撒きエサをしていた磯竿の穂先が舞い込みました!

右に左に仕掛けが走ります。

40cmクラスのマサバが釣れました。

鉄カゴ15号と重いカゴで底狙い、仕掛けは蓄光サビキの9号ハリス3号で狙います。

大きなサバが来ても、オマツリになり難く手返しよく釣れます。

マキエも底でしっかり撒く事が出来ます。

軽いカゴは上層で殆どのエサが出てしまいマキエが効きません!!

また仕掛けが引っ張り回され、仕掛けがグチャグチャに絡みます。

釣り友の東さんの竿も一気に舞い込みます。

GOODサイズのマアジが釣れました!!サイズは27cmの体高のある良い魚

仕掛けには、ケミホタルを付け集魚力UPです!

皆さん色々工夫して美味しいアジを他の釣り人より釣り上げようと色々試されています!

朝一と夕方に時合があります。

夕方は、5時前から、6時頃までが時合です。暗い時間帯に釣れる事が多くヘッドランプなどは、必ずお持ち下さい。

夜釣りでも見やすい『磯投げ』イエロートラブルが少なく扱い易いラインです。

是非お試し下さい!!

mark 磯竿 2-53
mark スピニングリール 4000番
LST)    磯投げ イエロー3号
エサ アミエビ
その他 仕掛け(ハヤブサ)  蓄光サビキ 9-3号
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2019年10月22日掲載 守田成希氏からのレポートが届きました。

Fishing Reporter 守田成希氏からのレポートが届きました。


今年は、少し遅れ気味だったタチウオですが、本格的に釣れ始め朝にも釣果が出始め

タチウオのテンヤ釣りに職場でもある武庫川一文字に行って来ました!

 

 

5時半頃に釣り場3番に降り

外向きで釣りをスタート6時前に少し空が明るくなり始めた頃から着水から

カウントをして小刻みにタナを探っていきました。

 

 

北風でフルキャストしてカウント8秒

糸フケらしきものが出たのかな??

 

一応アワセを入れてみるとガツン!!

 

 

久しぶりの手応え気持ちいいです。

エギング スーパーキャスト X8 0.8号

 

ラインのマーカーが糸フケのアタリが取り易く使いやすい糸

オススメです。

 

今年の1匹目のタチウオは90cmクラスと良型で良いスタートが切れました

 

 

リーダーはタコ用ナイロンの14号を使いました。

14号なのにしなやかで摩擦にも強くテンヤをゆっくりと落としたい私にはこのラインがとても扱い易く

武庫川渡船でテンヤ釣りをされている方で一番多く方が使われています。

 

 

武庫川渡船の名人達が絶賛のラインです。

 

 

2匹目も連続ヒット!!

同じくカウント8秒で竿先にコツン!! 穂先を浮かす

 

喰い上げのアタリ

オカッリのテンヤ釣りの基本はこの喰い上げのアタリを取り釣ります。

高感度のエギング スーパーキャスト X8が威力を発揮します。

 

 

次の日は内向きだけを一時間釣果を撮影しながら釣り歩きました!

アタリをポツポツと拾いながら釣り4本釣り上げました。

 

 

これからが本番のタチウオ釣り

是非、武庫川渡船にご来店下さい!!

 

 

武庫川渡船  http://www.amagyo.com/index-tosen.html

mark ワインドロッド 8.7ft
mark エギ用リール 
エギング スーパーキャスト X8 0.8号
キャスティングPE 0.8号
タコ用ナイロン 14号
タチウオテンヤ 15g前後
エサ   ドジョウ
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2019年09月26日掲載 守田成希氏からのレポートが届きました。

Fishing Reporter 守田成希氏からのレポートが届きました。


9月9日(火曜日)今シーズンラストの渓流釣りに行って来ました!

今回もホームグランドの奈良県舟の川に行って来ました

夜明けも少し遅くなり5時半頃足元がしっかり見える様になってから釣りを開始しま
した。

前回と比べ水量は落ち完全に水もクリアー本当に水質の良い川です。

コケも飛び川底が青白いです。

瀬も試しますが水量が落ちてしまい難しく淵・落ち込みを狙います。

目印をしっかりと上げ底まで仕掛けを落とし底の流れに仕掛け入れます。

(目印がエサから近い方が多く目印の一番下に水面を合わせる方が多い為どうしても
浅いタナを無意識に釣る方が多いです必ず水深で目印を変え釣る事が大事です。)

特に大きな魚は白泡の中・流れの強い中でエサの落ちて来るのを待ち構えています。

軽い仕掛けでは、その泡の中は仕掛けが流され釣れません。

重いオモリで流れに入れ釣ると思わぬ大物が釣れます!!

その為には、摩擦に強いこの渓流FCが最適です。谷に入る時は0.3~0.5号を
使います。

天上糸は、クルージャンヘラ道糸 PET 0.8号視認性が良く摩擦に強いのでオス
スメです。

次の場所も流れ込みは二方向から流れ込み強い流れの白泡に仕掛けを入れ流します。
流心から少し引っ張り緩めの流れに仕掛けを入れゆっくりと底を流すと

目印がカツン!!

アワセを入れると強い引き最後まで抵抗します。綺麗なイワナが釣れました。

今年も怪我無く楽しい渓流釣りが出来ました!

渓流釣りは他の釣りより危険が多い釣りです。絶対に単独での釣りは危険ですので複
数での釣りをオススメ致します。

竿  渓流竿 硬調5.3m

天糸 クルージャンへら道糸 PET 0.6号

道糸 渓流FC0.3~0.5号

オモリ ゴム張りガン玉 2B~5B

針  ハイパー渓流 5~7号

エサ イクラ

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2019年08月28日掲載 守田成希氏からのレポートが届きました。

渓流レポート


今年は台風10号の影響の雨以降奈良県 五條市周辺は雨が多く

水量が落ちません。毎日の様に雨も降り濁りが出ています。今回もホームグランドの舟の川に天然アマゴを狙いに行って来ました。

 

 

夜明けが少し遅くなり5時半に川に入りました。

少し濁りは取れてきていましたが良い感じの水量アマゴの活性が高そうです。

 

 

川の底は青白く川幅も削られていたので、台風の大雨でかなりの流れになっていたのだと思います。

今日は師匠と少しだけ釣らせて頂きました。

 

 

魚の付いている場所・石などアドバイス頂きながら釣りました。

流石、後ろを歩く師匠が私の釣った後をボコボコ釣り上げます・・・

 

 

『しっかり底の流れに入っていない!』 『底10cmをオモリが転がるイメージ!』

アドバイス頂いた事を実践しながら釣り上がりました。

 

 

大きな淵でも着底をイメージしてゆっくり竿を上げ仕掛けを張る目印がコツン!!

水流が有り体高もあるので凄い引き流心に突っ込み上がりません。

 

綺麗な背中が青白い綺麗なアマゴでした。川底が綺麗なので魚も白っぽいです。

どっしりとした重量感

 

 

春のアマゴとは全く違う引きでした。

釣り上ると小さな落ち込み奥に大きな石で反転流で流れが緩やかになっています。

 

その緩やかな反転流の流れに仕掛けを入れゆっくり流心に仕掛けを入れます。

川の流れと底に入った仕掛けのれ方が全く違います。

 

 

綺麗に流れているなぁと思っていると目印がツン

このアマゴも綺麗な幅のある天然のアマゴでした。雨脚が強まり10時で今回は川を上がりました。

地盤が緩んでおり、落石などが多いです。タイヤのパンクや増水など危険を感じたらすぐに上がりましょう!

 

 

また、複数での釣行を心掛けて下さい。

mark 渓流竿 硬調5.3m
天糸 クルージャンへら道糸 PET 0.6号
道糸 渓流FC0.3~0.5号
エサ イクラ
その他 オモリ ゴム張りガン玉 2B~5B
針  ハイパー渓流 5~7号
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2019年08月13日掲載 守田成希氏からのレポートが届きました。

渓流釣行レポート


渓流のホームグランドの奈良県、五條市舟の川に行って来ました!

梅雨明けの遅かった今年川の水量は多く行く前から期待していました。

 

 

 

早朝釣友の先輩とうす暗い本流を攻めますが、水量が多く淵の流れの少し緩んだ所を狙いますが

思った以上のサイズ、アタリが取れませんでしたので場所移動して上流の谷に入りました。

 

 

水量も多かったですが、魚の活性が高く良型のアマゴが連発しました。

 

川の流心の岩の浦を流すと目印がゴツン

力強い良いアタリアワセを入れると上流に一気に走ります。流木に入られない様に竿を寝かせ

取り込みます。

 

根ズレにも強い渓流FC0.4号で23cmのアマゴを釣り上げる事が出来ました。

 

 

釣り上ると大きな淵が出たので白泡に仕掛け投入オモリを3Bを2個とかなり重くし

底の流れに一気に入れ仕掛けを張るとガツン!!という穂先にアタリ

白泡に潜ろうする締め込み、少し強引に引きずり出すと元気なイワナが釣れました。

 

 

渓流釣りは危険が多い釣りになります。

必ず複数での釣行をお願い致します。
mark 渓流竿 硬調5.3m
クルージャンへら道糸 PET 0.6号
渓流FC0.3~0.5号
その他 オモリ ゴム張りガン玉 2B~5B
針  ハイパー渓流 5~7号
エサ イクラ・川ムシ
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2019年06月20日掲載 守田成希氏からのレポートが届きました。

大サバ釣行レポート


5月下旬から釣れ始めた大サバを釣りに

職場の武庫川一文字に仕事終わりに行きました。

 

 

少し南西の風が強かったですが、足元サビキで

底を狙うと開始15分で本命の大サバ!

 

 

磯竿2号が根元から曲がります。道糸が右に左に走り回ります。

タモ無しで来たので一気に抜き上げるとかなりのサイズ

 

 

43cmの大きなマサバでした。

 

仕掛けはハヤブサの蓄光サビキ10号ハリス3号 この仕掛けに勝てる仕掛けはあり
ません!

道糸は『磯投げ4号イエロー』視認性が良くトラブルの少ない扱い易いラインです。

 

 

堤防釣りにはオールマイテーに使えるラインです。是非ご利用下さい。

 

 

その後、先輩の浜内船長も42cmのデカサバ船長は、サバよりメクリアジ狙い

このアジめっちゃ美味しいアジで脂が乗って臭みの全く無い美味しいアジ

 

 

釣りライターの射手矢さんと一緒にサバにメクリアジにワイワイ言いながら

大人が本気になるサビキ釣りを堪能しました。

 

武庫川渡船  06-6430-6519

http://www.amagyo.com/index-tosen.html
mark 磯竿 2号 5.3m
mark 中型スピニングリール
磯投げ 4号イエロー
エサ   アミエビ
その他 仕掛け  蓄光サビキ 10号
カゴ   鉄カゴ  15号
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2019年06月13日掲載 守田成希氏からのレポートが届きました。

タコ釣り釣行レポート


ブランドマダコが食べたくて毎年恒例の明石の船に行って来ました。

水深は浅目の8m~15mの釣り場を狙います。

 

 

 

 

石がゴロゴロしている様なポイントです。

テンヤとエギの両方で狙ってみます。

 

 

 

早朝は潮が動きテンヤで狙うのがいいよと船長からのアドバイスを頂き指先に神経を集中して

いるとヌ~~という違和感

 

 

 

すかさずアワセを入れるもスバリ・・・

もう少ししっかり抱かせてからアワセをいれなぁ~~と船頭に怒られました!

 

 

 

今季一発目感を取り戻すのに時間が掛かりそうです!

 

 

潮が緩み始め船長からエギで真下を狙って叩いて誘って狙ってみて!

とアドバイスもらいました。

 

 

 

先ほどよりコトコトと石を感じるのがゆっくりになっています。

その時に竿先がニュ~と水面に入っていきます。

 

 

少し竿先をゆすりしっかり抱かせます。

おもいっきりアワセを入れるとずっしりとした重量感

リールのハンドルを巻くのが必至になります。

 

上がって来たのは、800g前後の美味しいサイズです!

その後も潮が動いた時間にバタバタと釣る事が出来楽しめました。

 

 

 

武庫川渡船 守田

mark 船竿 30号240
mark 中型両軸リール
蛸PE X8 10号
エギ    蛸用エギ
エサ    カシワ
その他 手釣り   極太
テンヤ   50号
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2019年06月13日掲載 守田成希氏からのレポートが届きました。

アジ釣行レポート


今年は、数年ぶりに大きな40cmを超えるサバが釣れ始めました。

その後に大阪湾で初夏に釣れるアジ脂の乗ったアジ『メクリアジ』釣れています!

 

 

夕方仕事終わりに職場である武庫川渡船で一文字に渡りました。

2番外向きで釣座を構えました。

 

 

底まで約10Mで底周辺を狙います。

仕掛けは10号とアジのバラシを減らす為に蓄光サビキ10号を使います

 

 

エサのアミエビを撒き続け16時前に待望のアタリ

磯竿 2号が大きくしなります。

 

 

23CMの体高のあるメクリアジが釣れました!!

釣友の東さんとガンガン撒きエサを切らさない様に撒きまくります。

 

 

2人の周りは入れ喰いモードに入り

19時の船で帰るまでずっと釣れ続きました!

 

 

皆さんに少し美味しいアジをお裾分けして帰りました。

『初めてこんな美味しいアジ食べた』というお声も頂きました。

 

 

季節限定のメクリアジ是非釣りにご来店下さい。

 

 

以上

 

 

 

 

武庫川渡船 守田

 

 

武庫川渡船

http://www.amagyo.com/

mark 磯竿 1.5-53M
mark 中型スピニングリール
磯投げ イエロー4号
アミエビ
その他 仕掛け  ハヤブサ 蓄光サビキ10号
カゴ   15号
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2019年03月20日掲載 守田成希氏からのレポートが届きました。

カセ釣り 釣行レポート


3月9日 武庫川渡船の毎年春限定

恒例のカセ釣りを設置したので試し釣りに行きました。

 

 

 

大きなカセで最大10人乗りの大きなカセです。

基本的な狙い物がキビレをメインで狙いますがスズキ・カレイなども釣れます

 

 

今年1匹目の釣果はなんとカレイしかも良型が釣れました

初めてチャレンジしたファミリーさんも大満足でお帰りになられました。

 

私も昼から1時間半前後乗り エサは青コガネで岸向きをねらいました。

開始30分待望のアタリ竿先がコツコツという前アタリ

 

その後一気に胴から入る本アタリ!!

アワセもバッチリと決まり柔らかな喰い込み重視の竿にヒットしたので竿が凄い角度
で曲がります。

体高のある良型キビレでした。

 

ラインは磯投げ 3号を使用しました。

トラブル少なく色んな釣りで使えるオールマイティーなラインです。

 

 http://www.amagyo.com/kibire-hunne.html

以上 

 

武庫川渡船  守田
mark ロックフィッシュロッド7ft
mark 2500番
磯投げ 3号
チヌハリス トリック1.75号
その他 オモリ  6号
針    チヌ針 4号
1 / 41234

新製品情報製品紹介オンラインショップトピックス糸の結び方魚のさばき方モニター釣行記ユーザー釣行記会社情報リンク

Copyright © 2015 LINE SYSTEM. All rights reserved.