ラインシステム
HOME > 1月

ユーザー釣行記

1 / 11
株式会社ラインシステム ユーザー釣行記

2019年01月17日掲載  様からレポートが届きました!

西山敏明 様からレポートが届きました!


今回向かったフィールドは私の地元、高知県宿毛市藻津港。
ターゲットは口太グレ!このところ釣果が好調との情報を頂き
早速釣行に行きました、降りた磯はワタリ小島と言う磯、船着き場
から船で5分程度の場所です。早速準備に取り掛かり一投目!
するとラインにに当たりがあり合わせるとズンッと竿に重量感!
タモに納まったのは42センチの口太グレ、朝一からテンションが
上がります!朝のタックルが見えにくい中、鮮明に見えるライン
には感謝!しかしその後はコッパグレの猛攻に遭います。
釣れるのは手のひらサイズばかり、それでも撒きエサでコッパグレ
と型の良いグレを分けながら納竿までにはクーラー満タンになりました!
海の恵みに感謝!!

mark 磯竿1.5号 5.3m
mark LBリール
ラインシステム磯フカセサスペンド2号
ラインシステム磯フカセハリス2号
その他 国見ウキB
株式会社ラインシステム ユーザー釣行記

2019年01月17日掲載  黒河 直登 様からレポートが届きました!

1月7日清水釣行レポート


静岡県清水港の山本釣り船店さんへニシダモニターと行ってきました。
この日のポイントは軽金筋、水深は6~7メートルで岸壁が近く根は荒い印象。
しかも航路沿いなので大きな船が通るとカセがよく揺れる。
この様な状況では海中でラインのよれをできるだけ出さず、尚且つ張り気味のテンションで展開したいと思い、
私が選んだラインはBLACKSeeBreem筏コンペディション1.2号
ニシダモニターは大きなチヌがきても安心して取り込めて尚且つ操作性重視ということで、BLACKSeeBreem筏テクニカル1.5号を使用
両者が違うイメージで釣りをスタート
お互いにダンゴ釣りと広角釣りのバランスを考えながらポツポツ拾っていく感じでした。
結果は二人で8枚とまずまずの釣果。
ラインチョイスの違いで釣り方が大きく変わることを実感できました。
コンペディションやテクニカルのようにコンセプトの全く違うラインがあるのはBLACKSeeBreemだけ。
冬の清水港はこれから最盛期を迎えます。
皆さんもBLCKSeeBreemのラインを巻いて挑戦してみてはいかがでしょうか。

BLACKSeeBreem 黒河 直登

1 / 11

新製品情報製品紹介オンラインショップトピックス糸の結び方魚のさばき方モニター釣行記ユーザー釣行記会社情報リンク

Copyright © 2015 LINE SYSTEM. All rights reserved.